速球派の先発兼セットアッパー。99年に5順目でTBに入団。速球派の投手として頭角を現した。MLB昇格直前の2003年にトミー・ジョン手術をするが、速球は衰えなかった。長身巨漢、投げおろしの威力ある球が武器だが、コントロールが悪く、先発投手としては目立った成績は残していない。若さと速球が魅力だ。マイナー契約。

 Seth McClung

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