かなり強力だと思う。ただし数人とその他の力量差が大きすぎ、打線としては大したことない。

発表されているカナダのロースター。

直近の成績。

WBC-CAN-H


目玉は何と言っても、今年ブレーブスで、キャリアハイの34本塁打を打ったフリーマンだろう。パワフルな打撃は魅力だ。一塁を守る。

おなじみのラッセル・マーティンがいるが、今回は内野手登録。ただし、if approvedとされており、出られないのではないか。

やっぱり昨年ホワイトソックスをFAになって所属が決まらないモルノーもでてきた。一塁とDHに人が固まるかもしれない。

ただ、その他が大したことがない。去年横浜でプレーしたロマックは今季、パドレスとマイナー契約している。彼もいいところを見せたいのだろう。

若くて元気がよさそうなオニールにも期待したい。


大島康徳、投手別本塁打数|本塁打大全


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