打率.272以下。このあたりから渋い選手が増えてくるのですよ、ご同役。

えんじ色は、現役選手

AVG151-200


呉昌征は「Kano」では、子役で出ていた。嘉義農林出身。首位打者を2回とっているが、超低打率時代の戦前故、.286と.300でのタイトルだった。この時代を経ているので、通算打率は高くない。

このあたりになってくると、一発屋、荒っぽい打者がかなり増えてくる。現役では松田宣浩がそうだ。

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打順で言えば5,6番というところか。この枠でも高木守道、大島康徳、清原和博、衣笠祥雄、秋山幸二、荒木雅博、柴田勲、中村紀洋、山崎裕之と名球会の打者がいるが、殿堂入りしていない打者も増えてくる。

大沢啓二の兄貴、大沢伸夫もこのランクにいる。

2018年鈴木博志、全登板成績

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