昨日アップしたつもりでいた。2000~2009年のベイの投手陣。

100イニング以上投げた投手を中心に。

YB-2000P


1998年をピークとして急速にチームが弱体化する中で、三浦大輔が文字通り「孤塁を守る」活躍だった。チームが大きく負け越しているなかで4つの負け越しにとどまったのも評価できるだろう。

イニング数2位の吉見祐治は、三浦の半分以下。いかに三浦が踏ん張っていたかがわかる。



先発でめぼしい活躍をしたのはこの2人だけ。

クルーンという日本最速のクローザーがいて、3シーズンで84セーブの活躍だったが、巨人に奪われた。

中継ぎの木塚敦志、川村丈夫など救援投手はまずまずの活躍だった。



2018・19年髙橋遥人、全登板成績

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