野球の記録で話したい

Baseball Stats Lounge

WBC

野球世界ランキングの推移|野球史




IBAF(国際野球連盟)のランキングは、2009年に制定された。プレミア12は、その上位12か国で争われている。推移を見ていこう。
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日本野球はただいまランキング世界No.1|野球史



IBAF(国際野球連盟)は、サッカーでいえばFIFAに当たる組織だが、私たちにはなじみが薄い。
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WBC、日本の投手陣はどうだったのか?|WBC



こうしてWBCのデータをずっと調べていると、今回の日本投手陣はぱっとしなかったな、と実感する。
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日本はマエケンだけ、WBCベスト9 投手|WBC



WBC、個人成績、優秀投手。3人が選ばれた。
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やや偏りあり、WBCベスト9 野手|WBC



WBC、個人成績を見て行こう。ベスト9(優秀選手)も発表された。
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WBCは戦力よりも戦略、戦術 総括2|WBC



各国の成績を詳細に見て行こう。WBCにはWBCならではの戦いがあるということを実感する。
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「カリブ海野球」の進化を実感した決勝戦|WBC



毎年毎年冬=MLBのオフに顔を合わせている国同士の決勝戦となった。新鮮味はないが好勝負だった。そして我々が抱く「あっちの野球」の概念を変えるような試合でもあった。
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プエルトリコ 戦力分析と全選手STATS|WBC



戦いながら一体感を醸成していったという点では、日本とよく似ている。粘り強いチームである。
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ドミニカ共和国 戦力分析と全選手STATS|WBC



2006年、2009年に比べるとやや地味な印象があるドミニカだが、個々の選手を見て行くと、やはり地力では一番ではないかと思われる。
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オランダ、ついに消える|WBC



立ち上がりに強い方のチームの先発が制球を乱し、先取点が入った。一昨日の日本vsプエルトリコ戦のトレースのようだった。
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応援団が無ければ野球ができないわけではない|WBC



私は2006年2009年のWBCも全試合DVDに収録している。思うところがあって、前回の決勝戦のDVDを見返してみた。
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オランダ 戦力分析と全選手STATS|WBC



今大会、もっとも恐るべき変化を遂げたのはオランダだろう。戦力も戦術も、本場の国に劣らない力量を示した。
しかも、ここにきて、恐るべき補強を行っている。
各国は「こういう手もあったか」と思ったのではないか。
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さあ諸君!仕事だ仕事だ、日本敗れる|WBC



月曜の朝から日本は沸き立っている。TBSはプエルトリコに人をやって盛り上がりを取材。桑田真澄だけでなく、中居正広まで現地に。大騒ぎである。続きを読む

日本 戦力分析と全選手STATS|WBC



侍ジャパン、打線は十分に温まって破壊力を増している。しかし投手陣、特に左腕の救援投手が打たれている。好不調のむらができている。
残り2試合、今度こそは使える選手のみを使っていくべきだ。続きを読む

WBCは泣いても笑ってもあと3戦



今朝のドミニカvsプエルトリコ戦は2対0でドミニカの勝ち。貧打戦と見るか、投手戦と見るかは意見が分かれるが、両チームともに引き締まったよい戦いをしたようだ。続きを読む

じゃ、僕は仕事があるのでこの辺で。アメリカ帰る|WBC



プエルトリコ以外の世界の野球ファンが失望したのではないか。いいところを見せることなく、野球の本国は敗退した。
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MLBの国際戦略に立ちはだかる“レギュラーシーズン”の壁|野球史

WBC-MLB


WBCアメリカ代表のデビッド・ライトは昨日の試合を欠場した。10打点を挙げていた最強打者の戦線離脱は、苦戦続きのアメリカに深刻な影響を与えている。
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不沈艦キンブレル、カリブ海に沈む|WBC



西の横綱、大関対決。アメリカは、このシーズン打点王のデビッド・ライトが背中を痛めて試合直前に欠場。もう出場しないようだ。続きを読む

侍、打棒は相変わらず、しかしマー君は心配|WBC



日本時間の未明に行われた侍ジャパンとサンフランシスコ・ジャイアンツ=SFのエキシビションゲーム。
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イタリアはもっと強くなるに違いない|WBC



昨日のPool2敗者復活をかけたプエルトリコvsイタリア戦は、ドミニカvsイタリア戦とよく似た結末となった。
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参照サイト
Puroyakyukiroku
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プロフィール
最近メディアからいろいろお話をブログにいただくようになりました。迂闊なことに、殆ど対応できていませんでした。ご連絡は下記までお願いいたします。

baseballstats2011@gmail.com

広尾晃と申します。

ライター稼業をして、かれこれ34年になります。

2009年1月に、SportsNaviで「MLBをだらだら愛す」というブログを開設、12月には「野球の記録で話したい」を開設。多くの皆様にご愛読いただきました。2011年11月、livedoorに引っ越し。基本的な考え方は変わりません。MLB、NPBの記録を中心に、野球界のことをあれこれ考えていきたいと思います。多くの皆様に読んでいただきたいと思いますが、記録や野球史に興味と尊敬の念を持っていただける方のサイトにしたいと思います。特定の球団のファンの方も大歓迎ですが、「ひいきの引き倒し」的な論調には与しません。

広尾晃はペンネーム。本名は手束卓です。ペンネームは、小学校時代から使っていました。手束仁という同業者がいるので、ややこしいのでこの名前で通しています。ちなみに手束仁はいとこです。顔もよく似ています。
私が本名を隠しているかと勘違いして、恐喝のようなコメントを送ってくる犯罪者まがいがいるので、あえて公表します。


2012年11月「クラシックSTATS鑑賞」を独立したサイトにしました。

Classic Stats


野球以外で書いている、兄弟ブログです。こちらもぜひどうぞ。↓

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常時参照させていただいているサイト

http://mlb.mlb.com/index.jsp
http://www.baseball-reference.com/
http://www.npb.or.jp/
http://espn.go.com/mlb/
http://www.fangraphs.com/
http://www.thebaseballcube.com/
http://ja.wikipedia.org/wiki/

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