野球の記録で話したい イメージ画像

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松井秀喜をマイナー契約した時点で、タンパベイ・レイズ=TBは、「試してみる価値はある」と考えていたはずだ。とりたてて故障がなく、まともに野球ができるのなら、そして過去の実績を考えるならば、MLBの試合に出してみるべきだと。リスクになるような高額年俸でもない。
『松井秀喜、AAAでさっぱりだったが今日からMLB|2012MLBペナントレース』の画像

女子プロ野球の個人記録についても見ておこう。2010年のスタート以来3シーズン目だが、主要選手の顔ぶれは変わらない。今年大阪にチームが出来たため、分配トレードがあった。
『女子プロ野球は粗削りの魅力|独立リーグ』の画像

ダルは赤のユニフォームを選択。トロント・ブルージェイズ=TOR戦は4/30に続き2戦目。前回の顔ぶれとは1塁(リンド⇒クーパー)、二塁(ケリー⇒ビズケル)が代わっている。捕手はナポリ。本拠地アーリントンは30度を超す暑さ。グランドレベルは37度。ほぼ満員。
『敵は暑さ、ダル7勝目も課題残る|2012MLBペナントレース』の画像

久々に「清武の乱」が大きな話題となった。産経新聞より プロ野球巨人が一部選手と契約金の最高標準額を超える契約を結んでいた問題で巨人は26日、会見を開き、契約に関する内部資料を流出させたのはコーチ人事をめぐり、球団会長で読売新聞グループ本社会長兼主筆の渡辺

ここ1、2年ぱっとしないマウンドが続いていた西武の涌井だが、クローザーに転向して落ち着いたと思ったら5月22日、二軍に落とされた。 雑誌『フライデー』での女性問題が原因だという。

「やつは使えるのか?」シーズン前、ミルウォーキー・ブリュワーズの首脳陣の青木宣親への評価は、この程度だったと思われる。一応テストはして動けることはわかったが、体も小さいし、NPB出身選手に対しては割り引いて考えるべきだという考えが一般的になりつつあったからだ
『じわじわっと青木宣親|2012MLBペナントレース』の画像

3年前からこのブログを書いているが、常に大きな関心を持ってきたのが野球を通して見える「異文化」ということだ。ちょうど始めた年がWBCの開催年であり、とりわけ各国の野球のスタイルの差異が気になった。

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