2015年02月13日 ベースボールチャンネルで長身選手についてデータで論じています。 「ウドの大木」は昔話。キャンプでオンドルセクや藤浪晋太郎を見ると、それを実感する。 NPB長身選手ベスト10に新助っ人4人 歴代ランキングから見る、長身選手の実績【広尾晃の「ネタになる記録ばなし」】 カテゴリなしの他の記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 bunchousann 2015年02月13日 22:44 こんばんは。 特にダルビッシュの成功で、長身投手の育成法が確立されたのではないでしょうか。仰るように、投手に関しては、今後も長身選手が続々と出てきそうな気がします。 一方で、野手にはそのような存在が見受けられないとのこと。その理由を考えてみたのですが、身長の伸びはある程度高校時点で確立するはずで、そもそも、ある選手が190センチを越えるような身長になるとわかった時点で、指導者が無条件で投手にしてしまうのではないか、それが日本人の大型野手不足につながっているのではないかと思ったのでした。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する トラックバック
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特にダルビッシュの成功で、長身投手の育成法が確立されたのではないでしょうか。仰るように、投手に関しては、今後も長身選手が続々と出てきそうな気がします。
一方で、野手にはそのような存在が見受けられないとのこと。その理由を考えてみたのですが、身長の伸びはある程度高校時点で確立するはずで、そもそも、ある選手が190センチを越えるような身長になるとわかった時点で、指導者が無条件で投手にしてしまうのではないか、それが日本人の大型野手不足につながっているのではないかと思ったのでした。