どっこい生きているという感じ。試合に出れば結果を出すのは日本人の特性か?
アストロズ戦は代打、マーリンズ戦は9番二塁

6/7、9回裏、同じ二塁のゴインスの代打、グレガーソンから流し打ってエンタイトル2ベース。続くレイエスの中前打で帰ってくる。この時点で4-6、これが反撃ののろしとなってチームはコラベロの2ランタイムリーでサヨナラ。
6/8、先発。1回、相手先発左腕のハンドが乱調で早くも打席が回り、またきれいに流し打ってエンタイトル。二塁のピラーを本塁に帰す。
3回、カーブを流すが三塁ゴロ。
5回、リエンゾのチェンジアップを振って三振。
7回、マッザーロはストライクが入らず歩く。
チームは6連勝と好調。その流れの中に川﨑も加わろうとしている。

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