インターリーグでは先発出場、リーグ戦では代打と言うパターン。
6/9のトロント戦から4試合。

6/9は、ベテラン左腕のバーリに抑え込まれる。彼の遅い球は得意なはずだった。イチローは左を意識して流し打っていたが、安打にならず。
6/10、コープランドとの対戦。チームは大敗。5回に走者を置いて中越の長打。イチローは長駆三塁へ。打点は5/6のナショナルズ戦以来。
6/11、代打に戻り救援、ホウキンスの2球目を鋭く流し打つ。
6/12、代打としてオベルグの初球を打つが一ゴロ。
チームは首位メッツと7差の4位。少なくとも7月末まではこのパターンでの起用が続くのだろう。

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私も見ていました。同感です。