2015年11月12日 プレミア12の舞台裏 昨夜、阿佐智さんと意見交換をした。プレミア12の各国のやる気のなさは相当なもののようだ。日本とて例外ではない。しかしながら、国際大会は始まってみると、みんなだんだんギアが入り始める。特に、接戦が続くとあわよくばという気になる。そのケミストリーの妙を楽しもう。 プレミア12を鋭く批評 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 2015年O.ロマン、全登板成績【セットアッパーメインで、胴上げ投手に】 「野球ブログ瓦版!」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 bunchousann 2015年11月12日 22:54 こんばんは。 阿佐さんの元記事を読ませてもらっての感想になりますが、とかく日本のメディア(特にスポーツ紙)は、相手がどこでどのような選手が揃っているかを精査しないで、目の前の試合に勝ったか、負けたか、それしか報道しないんですよね。これは他の競技でも同様の傾向が見えます。 というのも普段、そのような論調は国際試合はサッカーで慣れているから言うのですが、今日、行われたサッカーの代表の試合に関しても、シンガポールもブラジルも同列と言わんばかりの記事を真顔で書いているメディアもあるほどで、マトモなファンはいささか呆れています。 まあ、「スポーツ紙≒野球新聞」みたいなところもあるので、サッカーの記事には期待はしていないのですが、野球に関してはもう少しまともな記事を書くのかと思いきや、どうやらそうではないようで。わざと読者を煽るつもりで書いた冗談であってくれればいいんですが。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する トラックバック
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阿佐さんの元記事を読ませてもらっての感想になりますが、とかく日本のメディア(特にスポーツ紙)は、相手がどこでどのような選手が揃っているかを精査しないで、目の前の試合に勝ったか、負けたか、それしか報道しないんですよね。これは他の競技でも同様の傾向が見えます。
というのも普段、そのような論調は国際試合はサッカーで慣れているから言うのですが、今日、行われたサッカーの代表の試合に関しても、シンガポールもブラジルも同列と言わんばかりの記事を真顔で書いているメディアもあるほどで、マトモなファンはいささか呆れています。
まあ、「スポーツ紙≒野球新聞」みたいなところもあるので、サッカーの記事には期待はしていないのですが、野球に関してはもう少しまともな記事を書くのかと思いきや、どうやらそうではないようで。わざと読者を煽るつもりで書いた冗談であってくれればいいんですが。