何度も言うが、サッカーの現状に深く突っ込むことは当サイトではしない。また「現状」の差異も問題にはしない。
JリーグとNPBは、社会に対してモノをいう「姿勢」が全く違う。

絶対に出てくる「サッカー叩き」の寂しい人にはうんざりする。またその指摘も当たっているとは思えない。カープはマツダスタジアムに「ただ乗りした」という批判が根強くある。
いいたいことがあれば、自分のサイトに人を集めていえばよいと思う。

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「国際化」「すそ野拡大」サッカーと野球はどう違うか|野球があぶない!

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母親や子供は野球をスポーツだと思われてないのでは
野球のファン

これはあまりに残酷な話であり何と無くなんですが、日本では、母親や子供たちにとって野球をスポーツだと思われてないのでは、無いのではしょうか?武道の類だと認識されてる様に思うのです。

通常は他競技に関して発言する方はいないのでは
あまえ

このJリーグ関係者の発言は「野球しか選択肢がなかった方に別の選択肢を提示したい」という趣旨の発言ではないでしょうか?
通常は他競技に関して発言する方はいないかと思いますが。
この発言がいつのものか分かりませんがJ創設時の発言のように思えますが・・

広尾 晃

あまえさん
最近地方都市で聞いた話です。サッカーの文化が根付いていない地方では、野球少年を取り込むことは重要です。ターゲットを明確に定めているというだけのことですが。
そういう話はたくさん聞きます。
あまりこのことに拘泥されない方がいいでしょう。


にっかんななし

Jリーグクラブは私企業です。株式会社です。
行政を巻き込むと簡単に言いますが、サポーター以外の一般市民からすればやってることは単なる「癒着」です。
Jリーグのスタジアムがガラガラなのはこれらに嫌気がさしてるからではないでしょうか。
そしてズムスタの件ですが、カープがしっかり償却しています。
以下のニュース文章はJリーグの公的負担問題をハッキリと映しだすものとなっています。
>以下引用
サッカースタジアムの建設について、広島市の松井市長はカープを引合いに出し採算性が重要だと強調しました。松井市長は定例会見で「建設するためにどんな仕掛けがいるのかという視点で検討している。カープの場合はうまく観客が来ているので7億円ベースで返済している」と話しました。サッカースタジアムについて松井市長はマツダスタジアムの建設を例に出し、カープは年間200万人の観客動員があるため、建設のための借入金に対する返済が十分にできていると話しました。

リーダーのメディア対応の差が大きい

bunchousann

Jリーグのチェアマンは、川淵さん以来の伝統なのかもしれませんが、ちょくちょくテレビや雑誌メディアにも顔を出します。少し前には多忙な一日に密着するという番組もありました。
一昨年から昨年にかけては、多くのメディアやファンの反対にあいながらもシーズンを2ステージ制(かつてのパ・リーグの前期・後期制のようなもの)に移行するということで、部下の中西事務局長ともども批判の矢面に立つ場面がかなり見られました。批判されるとわかっていて出てくるのは、立場の違いを超えてもその点だけは立派なものだと思いました。
ひるがえって、NPBのコミッショナーをメディアで見かける機会はまずありません。あるのかも知れませんが、それはおそらくファンの目に届きにくいところでひっそりと行われているのでしょう。
組織の中での権限の違いや立ち位置の違いもあるとは思いますが、やはりリーダーが表に出てきて理念なり方針なりを示すということだけでも、ずいぶんと印象が変わるように思います。

にっかんななし

あとJリーグの税金負担問題以外にも
・Jクラブの収益構造の広告収入依存(売り上げの半分以上が広告。主催興行数がたった月2試合ゆえに当然ですが)
・天然芝問題
・サポーターの政治活動(チェアマンの政治活動)
・スタジアムの収容率の悪さ(稼働率が月2試合前後なのにチケット完売することは稀)
このあたりの具体的な課題にも向き合って欲しいものです。
年72回も主催試合をやってチケット収入やグッズ収入稼いでるプロ野球のほうが余程健全ですよw

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野球のファン

札幌の子供たちは違う様で最近サッカーのやる子供の数が野球をやる子供の数を上回ったそうですね。

すぽると打ち切りは今後、影響が出る
抹茶

フジテレビのすぽると打ち切りは今後、影響が出るでしょう。プロ野球はプロレスのようにコアなファンが多くなってライト層が遠ざかる気がします。ちなみに私はサッカーも見なくなりました。北海道や広島などはプロ野球の視聴率が良いのでJリーグのように新潟、静岡、四国、沖縄など地方にもプロ野球チームを作ったほうが良いかもしれませんね。

ベースボールという競技に根本的にある問題

ぱっくり

この問題、日本以外にベネズエラやキューバとかでも同じような事になっていませんか?アメリカも。
多分、ベースボールという競技に根本的にあるかも。
アメリカとかで対策があればとりあえず導入されているかもしれないですけど、アメリカ国内でも若い層がみていないようだし(ESPNのデータやCNNでも指摘されている)。

野球にはストリート性がない
てーげー

少し記事とは異なる点から、考えを述べたいと思います。
やはり野球にはストリート性がないと思います。バスケやフットサルを高架下のスペースで興じることも、野球の場合は野球「塾」になる。
試合をいかに楽しんでもらうかということから離れますが、各要素、バッティングやノックにもっとストリート性を持たせられると思うのです。
YouTubeでオマー・ビスケルが野球教室を開いている動画があるのですが、キャッチボールがカッコいい!!グラブの背でボールを当てて吸収した勢いそのまま右手でボールをつかんで投げる。
残念ながら活躍出来ず引退した選手や、惜しまれながら年齢で引退した選手でも、こういう形で現役でいれますし、新しい技術を発見出来る可能性があると思います。
これは一般の人たちにも言えて、グラブさえ持ってきてもらえれば、バットとボールは貸し出したり、今のバッティングセンターを複合的に改良するような形で新しい野球を発見出来ると思います。もちろんピッチングもマシンの代わりに出来るなど、友達と対戦することも出来ます。
すいません先程のコメント、書く順序が変でした。
野球のフットサル化、技術のエキスパート化をスポーツとすることで、一般の人、引退した選手などにも広く親しんでもらえるのではないかということを先に述べるべきでした。




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2015年山井大介、全登板成績【2ケタ勝利から2ケタ敗戦に】

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