セ・リーグの首位打者の予想。

過去5年間の首位打者と、5傑。

ここ2年で巨人の強打者が急激に衰えていることがわかる。
昨年はヤクルトとDeNAが5傑を占めた。
最近のセは投高傾向にある。昨年は3割打者は3人だけ。
2年連続でランキングに名を連ねたのは山田だけ。
過去3年間、300打席以上立った打者の通算打率。四球数、BABIP、BABIPとAVGの差異もつけた。

ヤクルト勢が上位を占める。打者の勢いはヤクルトが一番だ。
バレンティンが万全の調子なら本塁打だけでなく、打率でも有力なのだか、今季も出遅れ。
マートンもいなくなった。
多士済済に見えて、わりと人材に乏しい印象がある。
ルナは通算打率は高いが、毎年打率を落としているのがマイナス要因か。36歳という年齢もマイナス要因。
セも首位打者は日本人が有力ではないかと思われる。
二軍の過去3年間、300打席以上立った打者の通算打率。四球数、BABIP、BABIPとAVGの差異もつけた。

荒木が高打率。しかし、この選手がレギュラーで使われる可能性は少ないだろう。
この顔ぶれでは、森野を差し置いて開幕から使われている高橋周平当りが大穴ではないかと思う。
私の予想は、ヤクルト、山田哲人とする。
今でも実力十分だが、まだ成長途上という感がある。ライバルは川端と筒香だろう。ヤクルトの方が打線に厚みがあるので、勝負される可能性が高いと思う。
.330くらいではないか。

以下のコメント欄に、18のタイトルホルダーを予想してください。
修正は聞きませんので、慎重にお考えのほど。今週日曜日18時まで。↓
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コメント
コメント一覧
②丸
③中田翔
④山田
⑤内川
⑥筒香
⑦柳田
⑧天谷
⑨則本
⑩菅野
⑪大谷
⑫菅野
⑬則本
⑭藤浪
⑮松井裕
⑯マテオ
⑰オコエ
⑱高山
打撃は柳田と山田が中心ですね。柳田は率は残せると思うが、安定感のあったイデホがいないので柳田は無理しないケースが増加しそうで、盗塁は増えると。内川、柳田前に置いて好打連発。中田、丸にはタイトルそろそろという希望。筒香は満を持して、山田とのデッドヒートを期待。
投手は順当なところ、マエケンいなくなって実質NO.1の菅野2冠、三振は藤浪。則本はマーくんに顔似てきたし2冠。大谷は無理できないので、率のみ。セーブは抜群の松井裕と昨日の感じでマテオ。新人王はパは該当者なしだったのでオコエと消極的、セは1番抜擢の高山で。
可能性ゼロではないですよ。
夏あたりでスタミナが心配ですが。
お手数ですが18の予想をまとめてしていただけるとありがたいです。
本塁打王③中村剛也④ビシエド
打点王 ⑤中村剛也⑥畠山和洋
盗塁王 ⑦柳田悠岐⑧山田哲人
最多勝 ⑨武田翔太⑩藤浪晋太郎
防御率 ⑪大谷翔平⑫菅野智之
奪三振 ⑬則本昴大⑭藤浪晋太郎
セーブ ⑮サファテ⑯澤村拓一
新人王 ⑰吉田正尚⑱原樹理
新加入の外国人ビシエドと新人吉田正尚は、まだ未知の部分が多く、これからどれだけやれるかは分かりませんが、今のところはかなりすごいですね。
パ・リーグ首位打者は四球も見れる柳田、本塁打王は安定のおかわりくんにしました。
打点王は、前に走者がどれだけ出てるか、長打力があるかが、決め手だと思うので、上位打順が優秀なやはり西武のおかわりくんとヤクルトの畠山にしましたが、2人とも離脱が多いので、対抗馬は、日ハム中田翔。
盗塁王は、去年のトリプルスリーの2人が今年も積極的に狙いそうなので。
(続きます)
最多勝は、チーム状況も関係あるので、ソフトバンクの武田と今年は優勝争いもありそうな阪神藤浪。
防御率は、絶対エースとなりつつある日ハム大谷と巨人菅野にしましたが、大谷はもしかしたら今季序盤は肉体改造によって状態が上がってこない可能性と苦手なソフトバンクに当てられることにより少し不振もあるかもしれないと思ってます。
そのダークホースとしては、西勇輝。
上位の投手の中では、エース金子がいることによって、大谷、則本や武田あたりより厳しい場面で投げることが少ないと考えられるので。
奪三振は、奪三振力の他に、投球回が多いことも必要なので、則本と藤浪。
セーブは勝ってる場面でしか出番はないので、優勝争いしそうなチームの安定した守護神ということで、サファテと澤村にしました。
新人は、今年は野手が注目を浴びており、パ・リーグはまだ投手はこれといった選手が見当たらないので上に上げた吉田正尚、セ・リーグは高山俊も.280の打率は残しそうでいい線いくと思うのですが、2桁勝利をあげる先発投手が優先されそうなのでヤクルトの原樹理としました。
本塁打王③中村剛也④ビシエド
打点王 ⑤中田翔⑥ヘイグ
盗塁王 ⑦西川遥輝⑧山田哲人
最多勝 ⑨武田翔太⑩藤浪晋太郎
防御率 ⑪大谷翔平⑫菅野智之
奪三振 ⑬則本昴大⑭藤浪晋太郎
セーブ ⑮サファテ⑯中崎翔太
新人王 ⑰茂木栄五郎⑱原樹理
首位打者:四球の多そうな主軸ということでギータと筒香を。
本塁打王:中村は怪我次第、ビシエドは前後の打者がイマイチとみて本塁打王のみと予想。
打点王:中田はなんだかんだで前に走者がいるケースが多そうなので。ヘイグは前を打つ福留次第か。
盗塁王:柳田は出塁数も多そうだが前の塁が詰まるケースも多そうなので。山田は逆にフリーで走れるのではないかと(今年のヤクルトはBクラスの可能性が高いと思っているので)。
最多勝:武田はそろそろタイトルが回ってくるのでは。藤浪は登板数・完投数が多そうなので勝ちもつくか。
防御率:各リーグのナンバーワンスターターと思っているので。援護に恵まれるかは別問題。
奪三振:エース格でなおかつ球数も多そうな熱投派の2人を。
セーブ:サファテは純粋にセーブ機会が多そうなので。中崎は先発の完投能力と打線の生産性が低い(涙)チーム事情で逆にチャンスかと。
新人王:茂木は出場機会が多そうなので。原もローテを守れるなら。
長文失礼しました。
筒香と予想します。
最初は山田と思ったのですが、彼は思った以上にスラッガータイプかなと。
予想についてですが本来はまとめてやるべきなのですが
広尾さんが提供してくれるデータをじっくり見ながら考えていきたいので
奪三振までのデータ提供みたあとで、最後にまとめた分をコメントさせていただこうかなと。
それまでも気になった人はパの首位打者みたいにその部分だけ
コメントしたり、逆に待ちきれなくなって終る前にまとめた分を出してしまうかもしれませんけど(笑)。
1柳田2筒香
了解しました。
①銀次
②山田哲人
③中村剛也
④ビシエド
⑤中田翔
⑥筒香嘉智
⑦柳田悠岐
⑧立岡宗一郎
⑨涌井秀章
⑩金子千尋
⑪涌井秀章
⑫菅野智之
⑬則本昂大
⑭ジョンソン
⑮サファテ
⑯山崎康晃
⑰茂木英五郎
⑱仲尾次オスカル
ファン心理が強く働いた感じになってます。
セの最多勝が⑩金子千尋になっています。修正してください。
興奮して間違った入力をしてしまいました。訂正します。
①銀次
②山田哲人
③中村剛也
④ビシエド
⑤中田翔
⑥筒香嘉智
⑦柳田悠岐
⑧立岡宗一郎
⑨涌井秀章
⑩小川泰弘
⑪金子千尋
⑫菅野智之
⑬則本昂大
⑭ジョンソン
⑮サファテ
⑯山崎康晃
⑰茂木英五郎
⑱仲尾次オスカル
了解です。