田澤純一は三連投だったので、今日はお休み。上原だけが投げた。
4点差、ホールドがつかないシチュエーション。

1番ピラーを速球中心で仕留める。ボールを投げず、どんどん追い込む。
ドナルドソンは3ボールになったが、個々から追いコンで空振り三振。速球で空振りを奪えるのは本調子の証拠だ。
バウティスタも2-2から左飛。
昨日と全く同じ3人だったが、全く危なげなかった。
チームは3勝1敗。良い滑り出しだ。
1970年堀内恒夫、全登板成績【内容良く防御率4位】
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