2016年04月23日 コリジョンルールは野球を面白くするか? このルールが本来の野球の魅力を思い出させてくれると、こーじ苑さん。 一つの見識として、紹介しておく。選手の怪我が減るとすれば文句なしに良いことではある。 コリジョン・ルールに関する一つの見識 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発売中 「野球ブログ瓦版!」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 bunchousann 2016年04月23日 17:09 こんにちは。 BBCでは小宮山悟氏が、大きなけがは減るが、小さなけがが増える可能性があるという指摘をされていましたが、実際に先日、パ・リーグの試合を見ていたときにそのコラムで指摘されていたシーンがあり、走者にタッチに行った腕を持っていかれた捕手がその腕(もしくは肩も?)を痛めるというものでした。 幸いにしてベンチでの治療後、プレーを続けられる程度のものでしたが、捕手はタッチの技術だけでなく、自らの身を守らねばならぬことには変わりないようです。 パセリ 2016年04月23日 20:15 ずーと、思ってるけど スリリングなプレイより安全第一! ポージー・ルールという呼称にして欲しいー 無駄な接触プレイを無くして、すばらしいアスリートのバッティングを見続けたい。 デビルチョップ 2016年04月24日 03:12 巨体の選手がが明らかにショルダータックル、フライングクロスチョップで激突してくるのは危なすぎますよね。あれ、軽い交通事故なみの衝撃がありそう。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する トラックバック
コメント
コメント一覧
BBCでは小宮山悟氏が、大きなけがは減るが、小さなけがが増える可能性があるという指摘をされていましたが、実際に先日、パ・リーグの試合を見ていたときにそのコラムで指摘されていたシーンがあり、走者にタッチに行った腕を持っていかれた捕手がその腕(もしくは肩も?)を痛めるというものでした。
幸いにしてベンチでの治療後、プレーを続けられる程度のものでしたが、捕手はタッチの技術だけでなく、自らの身を守らねばならぬことには変わりないようです。
スリリングなプレイより安全第一!
ポージー・ルールという呼称にして欲しいー
無駄な接触プレイを無くして、すばらしいアスリートのバッティングを見続けたい。