2016年06月21日 大谷を叱りつけられるのは栗山監督だけかもしれない こないだの先発した試合。自打球を当てて、栗山英樹監督から「大きなレガースをつけろと言っただろう」と叱られた。なんでもできる大谷だが、まだちょっとだけ「至らぬところ」もあるのだ。 大谷翔平が監督に叱られた 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発売中 「野球ブログ瓦版!」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 KA 2016年06月22日 20:57 怒ってましたね~、達川さん。 大谷がサインミスしてキャッチャーに 「とっとと返せ、馬鹿!」 みたいな態度見せた時。 怪我なんて運不運だからレガースの件は余計なお世話なのだが 「何故大きいサイズにしないんだ?」 「このサイズでないとスイングに違和感があるので」 程度の意思疎通さえ無い事を伺わせる。 まぁそそくさと特大レガースに交換してる様じゃダメだと思うし、 投手野手と挫折即終了の(二刀流)なんか常人には及びつかないプレッシャーな訳でメンタルは如何ほどか。 噴出しつつある大谷の増長が選手としての成長に繋がればいいが マウンド上での所作といい首脳陣からの苦言といい大谷の態度がピノキオ化しているのを周囲は危惧してる現れではないか。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する トラックバック
コメント
コメント一覧
大谷がサインミスしてキャッチャーに
「とっとと返せ、馬鹿!」
みたいな態度見せた時。
怪我なんて運不運だからレガースの件は余計なお世話なのだが
「何故大きいサイズにしないんだ?」
「このサイズでないとスイングに違和感があるので」
程度の意思疎通さえ無い事を伺わせる。
まぁそそくさと特大レガースに交換してる様じゃダメだと思うし、
投手野手と挫折即終了の(二刀流)なんか常人には及びつかないプレッシャーな訳でメンタルは如何ほどか。
噴出しつつある大谷の増長が選手としての成長に繋がればいいが
マウンド上での所作といい首脳陣からの苦言といい大谷の態度がピノキオ化しているのを周囲は危惧してる現れではないか。