2016年07月29日 張本勲でさえも、殿堂入りは一発合格ではなかった? 記録に対する意識が昔と今では違うのかもしれないが、NPB唯一の3000本を打った大打者が資格を得てから4年もかけて殿堂入りしたというのは、記者諸氏の観点がどこにあったのかを知る上で興味深い。落合同様、好かれていなかったのだろう。 張本でさえ殿堂入りまで4年かかった 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発売中 「野球ブログ瓦版!」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 ミヨキチ 2016年07月30日 01:18 好き嫌いをプレイヤーとしての評価にまで持ち込む連中は即投票券を剥奪して欲しい。 張本の時代は多少考え方の違いもあったようですが、落合が二度も選出基準に届かなかったことは 江川が沢村賞を逃した事例と並ぶ記者投票の汚点でしょうね。 yutaro 2016年07月30日 03:09 ミヨキチ様 しかも選出基準に届いた理由が、今度も避けたらブーマーが届いてしまうというチンケ過ぎる代物。 それって人種差別の域なのでは。 スポーツに限らず、記者という人種がクズの比率が高いという事を念頭に入れても、記者投票自体を無くせと言われても仕方ない事例が目立つ。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する トラックバック
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張本の時代は多少考え方の違いもあったようですが、落合が二度も選出基準に届かなかったことは
江川が沢村賞を逃した事例と並ぶ記者投票の汚点でしょうね。
しかも選出基準に届いた理由が、今度も避けたらブーマーが届いてしまうというチンケ過ぎる代物。
それって人種差別の域なのでは。
スポーツに限らず、記者という人種がクズの比率が高いという事を念頭に入れても、記者投票自体を無くせと言われても仕方ない事例が目立つ。