セ・リーグの昨年と20年前も比較しておこう。
1999年と2018年のセ・リーグの規定投球回数以上の投手。

規定投球回数以上は2018人が8人、1999年が15人。
どちらも巨人のエースが1位にいる。上原はパの松坂大輔と同様、ルーキーだ。


20年前から200イニングを投げる投手はめったにいなかったが、2018年の菅野は1999年の水準でも堂々たる成績だといえる。
20年前は阪神の暗黒時代だった。藪が規定投球回数に達しているが、16敗という大負けだった。
令和の時代になれば、規定投球回に達する投手はさらに減るかもしれない。
10号本塁打一番乗り/セ・リーグ編
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規定投球回数以上は2018人が8人、1999年が15人。
どちらも巨人のエースが1位にいる。上原はパの松坂大輔と同様、ルーキーだ。


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私はPRという指標にすべきだと思っています。
https://number.bunshun.jp/articles/-/832739
PRのシーズン記録は誰のいくつくらいなんでしょうか?
稲尾で55と予想!