2019年12月06日 Number Webでベネズエラ選手について書いています。 アレックス・ラミレスに代表される「打つだけ」「選ばない’「歩かない」ベネズエランが、なぜNPBで増えつつあるのか、紹介している。日本はいまだに「データについてわからない」人が多いからだともいえるけど。 カテゴリなしの他の記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 のぶ。 2019年12月06日 16:42 ペタジーニはベネズエラ出身の例外中の例外ですね。 個人的には、NPB史上最強の外国人打者だと思っております。 seriseri 2019年12月09日 08:45 記事中ではミゲル・カブレラは四球も選べるということを書かれておりますが、彼も打席当たりの投球数(P/PA)は決して高くはなく、アウトに対する球数(Pitch/Out)の順位と比べると明らかにP/PAの順位が低いです。つまり本来はやっぱり早いカウントからガンガン振っていきたいという気質があるように思います。ただし、特に全盛期は打撃力の高さから、投手側が恐れてボール球が多用されていた結果なのではないかと考えております。 広尾 晃 2019年12月09日 15:34 seriseriさん 的確な指摘だと思います。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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個人的には、NPB史上最強の外国人打者だと思っております。
的確な指摘だと思います。