ほとんど補強しなかったのだから、現状維持は御の字だろう。



2018年との比較

KC-P


たいして良くない先発陣がほぼ丸ごと残留した。

ユニス、ケラー、昨年途中から先発に転向したダフィが先発。いずれもパッとしなかった。

イアン・ケネディが先発からクローザーに転向。まずまずの働きをした。またティム・ヒルもまずまずだったが、あとの救援陣はぐずぐず。見るべき選手はいなかった。

新人選手も使ったが目覚ましい投手はいなかった。

残念ながら下位の戦力。しかもめぼしい若手も育っていない。


1985年福間納、全登板成績【やられたらやり返せ、リーグ優勝&日本一に貢献】

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