格好がついてきたのは、投手陣も同様。

2018年との比較

CWS-P


ジェームズ・シールズがFAに。残る先発陣の内、昨年は散々だったルーカス・ジョリトが大躍進。

パイレーツからやってきたイヴァン・ノバもイニングイーターの役割は果たした。

ロペスもERAは悪いが、184イニングを投げた。何とか試合を作った。

救援ではマリナーズからやってきたコロメがクローザーの役割を果たす。

左腕のアーロン・ブマーにインディアンスからやってきたマーシャル、ナショナルズから来たコルデロもセットアッパーとして機能した。

どれだけの選手が残るかわからないが、今季の流れを継承できればチームは上向きだろう。


1985年福間納、全登板成績【やられたらやり返せ、リーグ優勝&日本一に貢献】

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