偉大な投手2人が並び立ったのは1年だけに終わるようだ。
2018年との比較

バーランダーとコールというMLBを代表するパワーピッチャーがこれだけ投げまくったのだから強いはずだ。
2人の成績は非常によく似通っている。
ここにマイリ―とグレインキが加わったのだから、言うことなしである。
クローザーのオスーナが38セーブを荒稼ぎ、セットアッパーではハリスとプレスリーが素晴らしい働き。
新人選手があまり出てきていないのがやや気がかりだが、王者の投手陣という感じだ。
コールが抜けてどこまで解体が進むかだが、多少目減りしても一線級の投手陣ではあり続けるのではないか。
1960年小野正一、全登板成績【リーグ優勝&最多勝、リリーフで21勝】
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2人の成績は非常によく似通っている。
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クローザーのオスーナが38セーブを荒稼ぎ、セットアッパーではハリスとプレスリーが素晴らしい働き。
新人選手があまり出てきていないのがやや気がかりだが、王者の投手陣という感じだ。
コールが抜けてどこまで解体が進むかだが、多少目減りしても一線級の投手陣ではあり続けるのではないか。
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コメント一覧
印象深いワンツーパンチと比べてみると......
ONE TWO PANCH LIST (over 40th won)
K&D, LAD, 1963, 44, 22, 2.25, 82, 82, 0, 626.1, 115, 557
K&D, LAD, 1965, 49, 20, 2.38, 87, 83, 3, 644.0, 137, 592
J&S, ARI, 2001, 43, 12, 2.73, 70, 69, 0, 506.1, 110, 665
J&S, ARI, 2002, 47, 12, 2.70, 71, 70, 0, 519.1, 104, 650
V&C, HOU, 2019, 41, 11, 2.54, 37, 37, 0, 435.1, 90, 626
'90のATLはワンツースリーなので除外。やはりワンツーパンチで必要十分なバランス感覚がすき!!
来シーズンはバーランダー・グレインキーでどれだけ勝てるか!?
それと↑だれかワンツーパンチリストを補完してくれないかな???