昨年は120試合だったから通算成績では、ちょっと不利になったはずだ。昨シーズン終了時点での現役選手の通算安打数を見て行こう。
現役選手の安打数ランキング、昨年限りで引退した選手も含む。年齢、通算安打数、試合数、昨年の安打数。〇は2000本安打当確、△は到達可能性ややあり。チームは今年のもの。

2000本安打以上は3人。内川は昨年二軍暮らし。鳥谷もロッテの控え。坂本は来季には現役1位になるだろう。
今季は栗山巧が2000本のテープを切りそうだ。

福留はNPBだけならあと91本だが、中日に戻った今季は厳しいだろう。
中島、松田は今季もレギュラーならば可能性が出てくるが、どちらも強豪チームでありライバルも多いのでなかなか難しそうだ。

青木は鳥谷の同級生だが、衰えは全くない。日米2000本は達成しているが、青木の方が可能性はあるだろう。

今の実力でいえば、栗山の次に当確が打てそうなのは中日の大島だ。1番打者で昨年も最多安打だったから、かなり早くに達成する可能性がある。

栗山の同期の中村剛也は、昨年規定打席を外れたが、若手も出てくるし、かなり厳しいだろう。

その次の当確が打てそうなのは楽天の浅村だろう。故障も少ないし、順調に安打を積み上げるのではないか。

1500本以下でも丸、山田哲、MLBに行かなければ西川、さらに柳田くらいまでは怪我さえなければ2000本安打を達成する可能性が高いと思う。
2018~20年山﨑福也、全登板成績
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今の実力でいえば、栗山の次に当確が打てそうなのは中日の大島だ。1番打者で昨年も最多安打だったから、かなり早くに達成する可能性がある。

栗山の同期の中村剛也は、昨年規定打席を外れたが、若手も出てくるし、かなり厳しいだろう。

その次の当確が打てそうなのは楽天の浅村だろう。故障も少ないし、順調に安打を積み上げるのではないか。

1500本以下でも丸、山田哲、MLBに行かなければ西川、さらに柳田くらいまでは怪我さえなければ2000本安打を達成する可能性が高いと思う。
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コメント
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〇の中でも実際は半分くらいのような気もします。
全員が達成するということはないよね。