こんな大きな数字だが、なかなかすごい重量打線である。
背番号「60」シーズン安打数50傑

中村晃は2014年まで「60」、その後は「7」になった。

大村直之は近鉄入団から5年「60」をつけて彼も「7」に。

ぶっとい外国人選手、ドミンゴ・マルティネスは西武の2年間「60」

そして何といっても中村剛也。

2002年から20年目の今年までずっと「60」。そして本塁打王を6回とった。
門田博光は1983年から1988年まで「60」。40歳で二冠王を取りMVPを獲得した1988年も「60」、私の網膜にはこの年の門田の雄姿が焼き付いている。

安部友裕は2008年から2017年まで「60」をつけた。

そして落合博満も巨人に移籍して1994年だけ「60」。

「60」のベストナインもNPB屈指の強力打線ではある。
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50 51 52 53 54 55 56 57 58 59
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90 91 92 93 94 95 96 97 98 99
1971~73年梶本隆夫、全登板成績
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中村晃は2014年まで「60」、その後は「7」になった。

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門田博光は1983年から1988年まで「60」。40歳で二冠王を取りMVPを獲得した1988年も「60」、私の網膜にはこの年の門田の雄姿が焼き付いている。
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コメント
コメント一覧
一桁番号は2人はいるけど、3人はいない。
意外なのは3番で長嶋と衣笠だけ。中村紀も土井正博も、そして清原も圏外。
あくまでもこの企画だけの話ですが。
バックナンバー付いたので、見比べてみました。
いろいろ見比べてください。