結果的に、なのかもしれないがこの背番号は捕手がつけることが多い。
背番号「62」シーズン安打数50傑

No62


1位はソフトバンクの甲斐拓也、2019年まで「62」をつけた。入団時は育成で「130」だった。

62Kai


野村克也が死んだ2020年に「19」をつけるようになった。

2位は星野おさむ。近鉄時代に「62」をつけた。

62Hoshino


サル・レッカはたった3年しか存続しなかった高橋ユニオンズの正捕手だった。

山崎勝巳はソフトバンク、オリックス通じて「62」、ホークスでは甲斐は山崎の後継として「62」をつけたことになるだろう。

62Yamasaki


出口雄大はダイエーの外野手。巨人時代は「66」で二軍が長かったがダイエーに移籍して一軍試合に出場するようになった。



最近では阪神の遊撃手の植田海も「62」。近江高校には中途入学という経歴だがすぐに頭角を現し、地元選手の目標になっていた。ただ次々とライバルが現れるので、レギュラーの道は遠い。

62Ueda



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1971~73年梶本隆夫、全登板成績

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