この背番号をつけてシーズン100安打した選手はいない。いよいよマニアックな領域に入っていく。

背番号「65」シーズン安打数50傑

No65


1~3位は千葉ロッテの外野手加藤翔平。俊足強打で身体能力の高さは目立つ存在だが、レギュラーには定着していない。2018年から「10」になった。

65Kato


続いて楽天で1年だけプレーしたアンディ・トレーシー



松元ユウイチはブラジル出身。

65Yuichi


2007年まで「65」でその後「49」「31」をつけた。WBCのブラジル代表でも活躍。

斉藤彰吾は西武で入団からずっと「65」をつけた。結構見ている記憶があるが、写真が見当たらなかった。



堀内謙伍は2019年には正捕手に手が届くかと思えたが、最近は太田光や下妻、足立などの後塵を拝している。

65Horiuchi


記憶に新しいのは巨人の辻東倫。キャンプでは一軍で阿部慎之助、岡本和真らと一塁を守っていた。期待は高かったのだが、結局出世せず。これはトライアウトで。

65Tsuji



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1971~73年梶本隆夫、全登板成績

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