2023年度に達成しそうな記録の予報をしておこう。まずは出場試合数と得点
出場試合数、史上1位と現役上位と今季2000試合を狙える選手。実績は昨年の出場試合数。

1位は谷繁元信、2位の野村克也と2人が3000試合出場、2000試合以上は54人いる。
現役で2000試合を達成しているのは栗山巧だけ。
坂本勇人はとっくに2000本安打を記録しているが、2000試合は怪我さえなければ4月中に達成しそうだ。
続いてあと46試合に迫った中村剛也。彼も間違いないのではないか。
しかし今季からチームメイトになった中島宏之と松田宣宏はポジションを争うライバルにもなりそうだが微妙なところではある。
しかし野手の上位には西武、元西武、巨人が多い。



得点数、史上1位と現役上位と今季1000得点を狙える選手。そして実績

1位は王貞治。1000得点以上は45人いる。
現役では巨人の坂本と西武の中村剛也。
そして1000得点に迫っているのは、ヤクルトの青木、巨人の丸、西武の栗山、楽天の浅村、巨人の松田。


青木は今季レギュラーではないだろうが達成は可能ではないか。丸はまだ働き盛り、上位打線が長く得点が多かった。彼は楽勝だろう。西武の栗山は微妙だが、楽天の浅村は奮起すれば可能性があるだろう。

1960~62年柿本実、全登板成績
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しかし野手の上位には西武、元西武、巨人が多い。



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現役では巨人の坂本と西武の中村剛也。
そして1000得点に迫っているのは、ヤクルトの青木、巨人の丸、西武の栗山、楽天の浅村、巨人の松田。


青木は今季レギュラーではないだろうが達成は可能ではないか。丸はまだ働き盛り、上位打線が長く得点が多かった。彼は楽勝だろう。西武の栗山は微妙だが、楽天の浅村は奮起すれば可能性があるだろう。

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