
MLB公式サイトが公開している「スタットキャスト」から、2015年以降の打球速度のトップ20傑を出した。
2015年から2023年までの9シーズンでの数字

1位は意外な選手。オニール・クルーズは1998年生まれ。ドミニカ共和国出身、パイレーツ。2m100㎏の巨漢な野手。ポテンシャルは抜群だが、2020年に飲酒運転で死亡事故を起こすなど、肉体に頭がついていかない印象。2023年は9試合に出ただけだ。
2位から4位はジャンカルロ・スタントン、続いてアクーニャJr、そしてアーロン・ジャッジ、さらにゲリー・サンチェス、大谷翔平は15位、18位、20位にでてくる。
20傑にスタントンが7回、ジャッジが3回、大谷が3回。このあたりがMLBでの打球速度3傑といえようか。
大谷は平均の打球速度でも一けたに入っている。それだけ確実に打球速度の速い打球を打っていると言うことだ。
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