
政治不信だなんだといわれている中で、政治家先生の下半身にまつわる醜聞がどんどん出てくる。
珍しいことに、女性の自民党参議院議員の広瀬めぐみが外国人男性と不倫していることが報じられた。本人も否定していない。「真っ赤なベンツ」のインパクトは強烈だ。この人は「エッフェル姉さん」のメンバーのようだが。
昨日は、夕刊もほとんどなくなり、息絶え絶えと思われたサンケイ砲が、和歌山県で行われた「自民党青年局近畿ブロック会議」の余興で露出の多いベリーダンサーが登場して、議員たちに体を密着させたというニュースを報じた。
笑わせるのは、この余興を企画した和歌山県連青年局長で和歌山県議の川畑哲哉の言い草だ。
「彼女たちは世界的に活躍するダンサーであり、多様性の表現として出演を依頼した」
のだそうな。
川畑先生は「多様性」への理解が非常に深いようだ。パンツの中は日々「多様性」でいっぱいになっているのではないか。
夜な夜な、和歌山市のクラブやキャバクラで「多様性の探求」に余念がないのだと思うが。
聞いた風な口を叩くな、助兵衛やろうが!と言いたくなる。
政治家や会社社長などが畜妾したり、女遊びをすることが多いのは、権力闘争などの様々なストレスが、性欲の亢進をもたらすからだといわれる。

私はJCの仕事をよくやったが、JCのあほボンは、河川の掃除をちょろっとした後、打ち上げと称して、飲み屋でお姉ちゃんを侍らしてバカ騒ぎしたりした。おそらく父親がそうするのを見て、息子も「それでええ」と思うようになったのだろう。JCにはもちろんまともな人もたくさんいるが。
権力志向の人間からすれば「助兵衛なことが大好き」で「それを仲間と一緒のに楽しむ」ことは「当たり前」のことだと思っているかもしれないが、一般の人はドン引きする。
女性の社会進出とか、LGBTの問題とか、夫婦別姓の問題とか、ダイバーシティの問題とかを「助兵衛丸出し」の政治家先生が議論するのは、そもそも不適格ではないかと思う。
我々は「助兵衛丸出し」な行状を「おかしい」「気持ち悪い」と思う感覚の政治家をもっと選んでいくべきだろう。仕事ができるかどうかよりも、重要かもしれない。
私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください!
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のだそうな。
川畑先生は「多様性」への理解が非常に深いようだ。パンツの中は日々「多様性」でいっぱいになっているのではないか。
夜な夜な、和歌山市のクラブやキャバクラで「多様性の探求」に余念がないのだと思うが。
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政治家や会社社長などが畜妾したり、女遊びをすることが多いのは、権力闘争などの様々なストレスが、性欲の亢進をもたらすからだといわれる。

私はJCの仕事をよくやったが、JCのあほボンは、河川の掃除をちょろっとした後、打ち上げと称して、飲み屋でお姉ちゃんを侍らしてバカ騒ぎしたりした。おそらく父親がそうするのを見て、息子も「それでええ」と思うようになったのだろう。JCにはもちろんまともな人もたくさんいるが。
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