2025年08月08日 今の世の中「身内意識」の「穏便な措置」は命取りになりかねない 2005年の明徳義塾高は、高知県大会で優勝し、夏の甲子園出場が決まり、対戦相手も決定した後で、野球部員の不祥事が発覚。明徳義塾高は出場を辞退した。馬淵監督は引責辞任。1年間の謹慎処分を受けた。広陵高校も、同様に甲子園出場が決まってから不祥事が発覚したのに、出場を辞退せず、中井哲之監督も辞任しなかったのか?「時代が違う」と説明するメディアもあるが、そうではない。 以下Note 「Note転送」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 UDTR 2025年08月08日 22:04 学校、高野連ともに場当たり的なその場凌ぎに見える対応がより批判を強める要因になっていますね。 文科省からも苦言を呈されていますが、こんな時野球を統括する団体があればなあと思ってしまいます。 箕島好き 2025年08月09日 04:47 副会長は中井監督ではなく校長では?現役の監督が高野連の副会長をやるなんてことがあるんでしょうか。 広尾 晃 2025年08月09日 05:04 箕島好きさん すいません、間違いです。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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すいません、間違いです。