2026年01月06日 「謝罪」も「説明」もしないまま逃げ伸びる人たち 最近の日本では、地位、責任のある立場の人間、公人が、不祥事を起こしても、謝罪したり、説明責任を果たさずに、逃げ伸びるケースが多数みられる。 政治の世界では兵庫県知事、伊東市長、高崎市長、芸能界では松本人志、プロ野球では坂本勇人、山川穂高。ほかにもあるかもしれない。 以下Note 「Note転送」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 NS 2026年01月07日 19:19 企業の経営者だと、ニデック(旧日本電産)の永森重信も該当するのでは? 昨年末の名誉会長就任は、会社に粉飾まがいの事をした責任から逃れるため、いわば保身のためとしか思えなかったですから。 広尾 晃 2026年01月07日 19:38 NSさん 永守さんはインタビューしたことがあります。偉そうなおっさんでした。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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昨年末の名誉会長就任は、会社に粉飾まがいの事をした責任から逃れるため、いわば保身のためとしか思えなかったですから。
永守さんはインタビューしたことがあります。偉そうなおっさんでした。