2026年01月19日 スポーツと「施設」の関係についてもう少し。 「志が低い」論争、まだ燃え広がっているようだ。スポーツと「施設」の問題について、もう少し考えたい。 そもそも日本では、スポーツは「遊び」であって、まともな人間が熱中するものではないという認識が強かった。東アジア圏の儒教の考えが底流にある。だから、スポーツをするものはそれを「正当化」するために苦労してきた。 以下Note 「Note転送」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 ヘボン3世 2026年01月20日 00:34 使う(競技を開催する)だけなら公設野球場もサッカー場も陸上競技場も稼働率はどこも高いですね。よく「サッカー場は芝の管理で稼働率低い」と誤解してる人いるけど。 何万人も入る大きなスタンドは陸上競技場は埋まることは(Jリーグで使わない限り)まずない。野球場は年に1回あるかないかのプロ野球巡業しか。それで構わちないと言うのが民意なら全く問題ないかと。高校野球では「速報甲子園の道」見る限りスタンドはどこもガラガラですが。 秋田も民意で「J1は目指さない」なら決して志が低いとは言えないかと。今や世田谷区より人口が少なくなろうかと言う秋田なら選択と集中でノーザンハピネッツのためのアリーナ優先は間違ってないですね。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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何万人も入る大きなスタンドは陸上競技場は埋まることは(Jリーグで使わない限り)まずない。野球場は年に1回あるかないかのプロ野球巡業しか。それで構わちないと言うのが民意なら全く問題ないかと。高校野球では「速報甲子園の道」見る限りスタンドはどこもガラガラですが。
秋田も民意で「J1は目指さない」なら決して志が低いとは言えないかと。今や世田谷区より人口が少なくなろうかと言う秋田なら選択と集中でノーザンハピネッツのためのアリーナ優先は間違ってないですね。