
年に100回以上も全国あちこちに行く日々を送っている私にとって、コンビニは止まり木のようなものだ。
どんな気候の、どんな地形の地域に行っても、コンビニさえあれば、一定のレベルの生活必需品や食料品を入手することができる。
これは本当に大きい。違う土地に行って困るのは「生活パターンが変わること」だ。そういう「暮らしの変化」を楽しむようなたびもあるだろうが、私の場合は「野球に関する何か」のために旅をしているのであり、それ以外の時間は「書いている」のであって、生活の質が大きく変わるのは困るのだ。
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