
独り相撲がずっと続いている。
4月12日、レンジャーズ戦の佐々木朗希

初回、ニンモは157㎞/hの速球を右前に運ぶ。カーターは6球で歩く。しーがーは6球で空振り三振。バーガーは4球で空振り三振、ペダーソンは4球で空振り三振。
この裏、大谷がデグロムの初球を打って先頭打者ホームラン。
2回、ジェンセンは5球で歩く。スミスは156㎞/hのフォーシームを打って三飛、ジャンは2球目、内角低めの136㎞/hのスプリッターを打って中越え二塁打。デュランは5球で空振り三振。ニンモは5球目のスプリッターを売って空振り三振。
3回、カーターが初球、真ん中高め156㎞/hの速球を打って右本塁打。シーガーは2球目のスプリッターを打って左飛、ペダーソンは5球目、157㎞/hの速球を右前に運ぶ。ここで佐々木が暴投しペダーソンは二塁へ。続くジャンセンは4球で歩かせる。スミスは5球目、137㎞/hのスプリッターを打ち右前にゴロで抜ける安打。ペダーソンが還ってくる。ジャンは6球で歩く。デュランは4球で一ゴロ。
74球、ロバーツ監督はここで佐々木を下ろさず、もう1イニング投げさせた。
4回、ニンモは3球目のスプリッターを打って二ゴロ、カーターは6球で歩き、シーガーは6球目のスライダーを打って左飛、バーガーは5球で空振り三振。
佐々木は94球で降板。ストライクは53球。ストライク率56.3%は、合格とは言えない。とにかく与四球が多い。
チームは好調を維持している。3試合で0勝2敗、ERA6.23の佐々木をどこまでローテに入れ続けるだろうか?

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2023年森原康平、全登板成績


初回、ニンモは157㎞/hの速球を右前に運ぶ。カーターは6球で歩く。しーがーは6球で空振り三振。バーガーは4球で空振り三振、ペダーソンは4球で空振り三振。
この裏、大谷がデグロムの初球を打って先頭打者ホームラン。
2回、ジェンセンは5球で歩く。スミスは156㎞/hのフォーシームを打って三飛、ジャンは2球目、内角低めの136㎞/hのスプリッターを打って中越え二塁打。デュランは5球で空振り三振。ニンモは5球目のスプリッターを売って空振り三振。
3回、カーターが初球、真ん中高め156㎞/hの速球を打って右本塁打。シーガーは2球目のスプリッターを打って左飛、ペダーソンは5球目、157㎞/hの速球を右前に運ぶ。ここで佐々木が暴投しペダーソンは二塁へ。続くジャンセンは4球で歩かせる。スミスは5球目、137㎞/hのスプリッターを打ち右前にゴロで抜ける安打。ペダーソンが還ってくる。ジャンは6球で歩く。デュランは4球で一ゴロ。
74球、ロバーツ監督はここで佐々木を下ろさず、もう1イニング投げさせた。
4回、ニンモは3球目のスプリッターを打って二ゴロ、カーターは6球で歩き、シーガーは6球目のスライダーを打って左飛、バーガーは5球で空振り三振。
佐々木は94球で降板。ストライクは53球。ストライク率56.3%は、合格とは言えない。とにかく与四球が多い。
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