2026年05月08日 「やっぱりオスナが悪いんじゃん!」ではないからね。 レベルの低い各人が騒ぎそうなのが、気がかりである。 この決定の契機となったのは、4月16日のヤクルト-DeNA戦でオスナがスイングした際に手から離れたバットが球審川上拓斗の側頭部を直撃。川上球審は昏倒し、頭蓋骨陥没で開頭手術を受けたが、意識は戻っていない。 オスナはその後も試合に出場していたが、打撃不振が続き4月28日に登録抹消された。この事件の影響があったのかもしれない。 以下Note 「Note転送」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 素朴な野球ファン 2026年05月08日 21:22 広尾さん同様、オスナ個人攻撃は、あってはならぬ事と思います。 この罰則案は妥当と思います。投手側に危険球(故意でなくスッポ抜け)があるように、打者側には危険スイングかあるという事でバランスがとれるでしょう。 妥当な罰則が課せられる事は、個人攻撃を抑制する方向に働くと思いますし。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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この罰則案は妥当と思います。投手側に危険球(故意でなくスッポ抜け)があるように、打者側には危険スイングかあるという事でバランスがとれるでしょう。
妥当な罰則が課せられる事は、個人攻撃を抑制する方向に働くと思いますし。