
エンゼルスはMLBが西地区に進出した後の1961年に創設された若いチームだ。
当初は、ロサンゼルス・エンゼルス、65年にカリフォルニア・エンゼルス、97年にアナハイム・エンゼルス、2005年にロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム、2016年から再びロサンゼルス・エンゼルス
安打数10傑

1位は今年4月16日にし死去したギャレット・アンダーソン。最多二塁打2回、オールスター3回の命外野手だった。
2位は現役のマイク・トラウト。12年の新人王。ここ数年不振が続いていたが、今年は久々の好調。すでにチーム最多本塁打、安打数はアンダーソンと580本差だが、どこまで迫ることが出来るか?2000本をクリアすれば殿堂入りも見えてくるか?
このトラウトと90年代に活躍した外野手のティム・サルモンの2人はフランチャイズプレイヤー。サルモンは93年の新人王。
4位のブライアン・ダウニングは70年代から90年代、活躍。捕手だったが後に外野手に。
5位のダリン・アースタッドは左打ちの一塁、外野手。2000年に最多安打。オールスター選出2回。
6位はエンゼルス草創期の遊撃手、ジム・フレゴシー、在籍は11年、のちにエンゼルス、ホワイトシックス、フィリーズ、ブルージェイズで監督。
7位は2006年デビューの好守の遊撃手、エリック・アイバー、ゴールドグラブ1回。
8位はホーウィ・ケンドリック。アイバーと同じ2006年デビューの二塁手、オールスター出場1回。
9位はアルバート・プホルズ。カーディナルスで2000本を売ったのちにエンゼルスで1000本。全盛期のパワーはなかったが、トラウト、大谷翔平と中軸を打った。
10位は強打の二塁手、ボビー・グリッチ。81年ストがあったショートシーズンに22本塁打で本塁打王。
まだ殿堂入り選手は出ていないが、プホルズは当確だろう。

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たばとも

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このトラウトと90年代に活躍した外野手のティム・サルモンの2人はフランチャイズプレイヤー。サルモンは93年の新人王。
4位のブライアン・ダウニングは70年代から90年代、活躍。捕手だったが後に外野手に。
5位のダリン・アースタッドは左打ちの一塁、外野手。2000年に最多安打。オールスター選出2回。
6位はエンゼルス草創期の遊撃手、ジム・フレゴシー、在籍は11年、のちにエンゼルス、ホワイトシックス、フィリーズ、ブルージェイズで監督。
7位は2006年デビューの好守の遊撃手、エリック・アイバー、ゴールドグラブ1回。
8位はホーウィ・ケンドリック。アイバーと同じ2006年デビューの二塁手、オールスター出場1回。
9位はアルバート・プホルズ。カーディナルスで2000本を売ったのちにエンゼルスで1000本。全盛期のパワーはなかったが、トラウト、大谷翔平と中軸を打った。
10位は強打の二塁手、ボビー・グリッチ。81年ストがあったショートシーズンに22本塁打で本塁打王。
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コメント
コメント一覧
トラウトも2,000安打で見えてくるというレベルではなく、現時点でほぼ確だと思います。
通算の積み上げでいうならトラウトの場合、今後安打よりも本塁打の方が注目されそう
確かに2000本未達のアンドリュー・ジョーンズが選ばれましたからね。