
現時点でセ・リーグの3割打者は.361で独走中の佐藤輝明だけ、パはロッテの西川史礁が.313、日本ハムのレイエスが.310、両リーグ合わせて3人。今季もそれ以上増えそうにない。
2020年から昨年までの6シーズン、セパ両リーグの3割打者は40人だけだった。

2020年以降の最高打率はコロナが始まった2020年のオリックス、吉田正尚の.350、この年の吉田。

.350以上はこの年の吉田だけ。
以下ずらっと6人パの打者が続き、セの最高打率は同じ2020年のDeNA佐野恵太の.328、

3割の回数で言えば、宮崎敏郎の4回、吉田正尚、佐野恵太、近藤健介が3回、鈴木誠也、柳田悠岐、大島洋平、村上宗隆、サンタナが2回記録。
この期間3割打者が一人も出なかったのはロッテ。
2020年は12人(セ8人パ4人)、2021年は11人(セ7人パ4人)いた3割打者だが、2022年は6人(セ4人パ2人)、2023年は5人(セ3人パ2人)、2024年、2025年はともに3人(セ2人パ1人)と毎年減少を続けた。
今年はこのままいけば3人(セ1人パ2人)になりそうだが、どうなるか?

私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください!
↓
好評発売中!

https://amzn.to/47hJdhC

たばとも


2020年以降の最高打率はコロナが始まった2020年のオリックス、吉田正尚の.350、この年の吉田。

.350以上はこの年の吉田だけ。
以下ずらっと6人パの打者が続き、セの最高打率は同じ2020年のDeNA佐野恵太の.328、

3割の回数で言えば、宮崎敏郎の4回、吉田正尚、佐野恵太、近藤健介が3回、鈴木誠也、柳田悠岐、大島洋平、村上宗隆、サンタナが2回記録。
この期間3割打者が一人も出なかったのはロッテ。
2020年は12人(セ8人パ4人)、2021年は11人(セ7人パ4人)いた3割打者だが、2022年は6人(セ4人パ2人)、2023年は5人(セ3人パ2人)、2024年、2025年はともに3人(セ2人パ1人)と毎年減少を続けた。
今年はこのままいけば3人(セ1人パ2人)になりそうだが、どうなるか?

私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください!
↓
好評発売中!

https://amzn.to/47hJdhC

たばとも

コメント