ちょっと目からうろこ。確かにこうすれば、昔の投手の球種や球速を拾うことができる。 サンプル数は多くないが、池谷公二郎や松岡弘がどんな投手だったかがわかる。 これは新しい記録の取り方 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せ
野球ブログ瓦版!
ドン・ニューカムインタビュー 必読
今日は結果的にドン・ニューカム特集。非常に面白い話。ぜひ、お読みいただきたい。 これはすごい!ドン・ニューカムのインタビュー 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 1962年D.ニューク、全登板成績【1試合
二軍で4冠王の“大打者”はどうなった?
一軍では三冠+盗塁王は達成した選手がいないが、二軍ではいたのだ。 しかし、この選手が一軍で活躍したのは移籍した後だった。 二軍には四冠王がいた! 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞も
交流戦は、結局「バットを振るか振らないか」で決まった!
こーじ苑さんの、いつもながら鋭い指摘。 セの打者が小さく、ちまちまして見えたのは、結局「野球をしていなかった」からではないのか。 交流戦、パ・リーグの圧勝の理由を鋭く衝く 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください!
長谷川晶一さんの『最弱球団 高橋ユニオンズ青春記』文庫化決定
『最弱球団 高橋ユニオンズ青春記』文庫化決定 ブログでその経緯を書いておられる。絶版だった名著が文庫版で再び出版されるという。喜ばしい限りだ。この本が上梓されなければ、高橋ユニオンズは、佐々木信也と言うスター1人を残して永遠に歴史のかなたに葬られたのでは
二軍、独立リーグと一軍の距離感について
菅野徹さん。 試合のある日に戦評を書くブロガーは、試合のない日に良い評論を書く。この2つのブログは、阪神の二軍、独立リーグの位置づけ、現状をわかりやすく書いておられる。そしてダメだと言われる阪神二軍に対して、温かい叱咤激励をしておられる。必読。 阪神二軍
交流戦は黒田博樹が最多勝
全く無難な投球で3勝。好投しても勝ち星に恵まれない投手だったが、暗い話題が多かったセ・リーグにとって、数少ない明るいニュースだった。 広島カープに鯉さんがレポート。 カープ復調の兆しを交流戦に見る。 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。
今年の虎はどこがどうだめなのか?
菅野徹さんが、30年前と比べてどう違うかを的確に述べておられる。日々の戦評も面白いが、当サイト、瓦版としては鋭い野球評を主として取り上げていきたい。 自称阪神タイガース評論家は、今の虎をどう見ているか 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。
「バックスクリーンの下で」さん、三塁打の魅力を語る
打力と、脚力と、勇気と、運が絡んで初めて可能になる三塁打。見る方も楽しいが、打者には格別だろう。特に鈍足打者には。 三塁打の魅力 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞もご覧ください。
大外れ巨人ドラ1、湯口、林の二軍成績
アンチ巨人からすれば、いい気味だということになるが、ぱっとしない二軍成績を見ると、そもそもなぜこの選手を人気球団がドラ1で指名したのか、と言う疑問もわく。 湯口敏彦と、林泰宏の二軍成績。 期待外れ巨人ドラ1の二軍成績 私のサイトにお越しいただき、ありが
交流戦、あっという間に終わる。
今日でおしまい。24試合から18試合に削減され、交流戦は1週間短くなった。 あっけない感じがする。交流戦、非常に楽しいと思うのだが。 交流戦を減らすことに何の意味があったのか?
プレミア12、台湾監督に郭泰源?
日本では「なんじゃそりゃ、新しいビールか?」みたいなもんだが、今秋台湾、日本でフル代表の国際大会があるのだ。 日本代表、侍ジャパンの監督は小久保裕紀で決まりだが、台湾では郭泰源の名前が挙がっているとか。彼は台湾ではビッグネームの上に、リーダーシップも高く
団野村の二軍成績
内野手だったと記憶しているが、二軍成績は初めて見た。サッチーとは仲たがいしているようだが、藤川球児の代理人、山﨑武司を楽天に紹介した人物でもあり、今も精力的に活動している。 野村克也の子どもはカツノリだけではなかった? 私のサイトにお越しいただき
和製大砲が大成しないのはなぜか?
非常にシンプルな話だが、こーじ苑さんの言うとおりだと思う。毎度ながら納得性が高い話。 日本人スラッガーが育たない理由 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞もご覧ください。 1964年坂井勝
元選手への深いインタビュー
藤川球児の会見を見て、「普通の野球選手」と「スター」の違い、たたずまいや意識、プライドの差について考えている。 藤川の同僚だった葛城はどう思っているのだろう。重要なインタビューではないかと思う。このシリーズ、楽しみだ。 彼は如何にして野球選手になったのか
二軍の大選手たち
こういう話、好きだなあ。先日、ロッテの植松が8年目にして初めて1軍で登板。 松井正さんが下積み生活が長かった選手の二軍成績を紹介している。 出世もせず、クビにもならない選手は、それなりに長所があるのだ。 長すぎる、長すぎる下積み人生 私のサイトにお越しいた
ストラスバーグは故障しやすいフォームだった!
パーソナル・ピッチングコーチの大友一仁さんが書いている。 大友さんは「中学野球太郎」でも大きく取り上げられた。これは未読なので後日紹介したいが、ストラスバーグの投球についての分析は実に説得力がある。 ストラスバーグはなぜ故障したのか? 私のサイトにお
ストラスバーグが壊れている
豊浦彰太郎さんの記事。 ドラフトいの一番、代理人はスコット・ボラス、トミー・ジョン手術明け、MLBのビジネスを象徴するような投手だけに、気になるところだ。 速球王に異変あり 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください
藤川は2軍ではスターターだった!
二軍では7勝しているシーズンもある。阪神は先発での復帰を提案したようだが、その素地はあったのだ。 フォアマンと藤川を比べたこーじ苑さんの記事も秀逸。 藤川球児にちなむブログ2つ 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せくださ
「バックスクリーンの下で」さん、野球人の身の処し方に言及
森脇監督の休養も、藤川球児の選択も「男の出処進退」の問題だ。過去の事例を引きながら、野球史を紐解きながら彼らの決断を評価している。 出処進退の時にこそ、人間性が出る 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓
