野球の記録で話したい イメージ画像

野球ブログ瓦版!

冗談でも何でもない。 今年のCPBLのオールスターは、体重別でチーム分けをする。各ポジションの平均体重を割出し、デブとやせをチーム分けするのだそうな。こんないい加減なことをするから、ファンが定着しないのだ、と言いたくなる。 台湾のオールスターゲームが凄いこと
『台湾野球のオールスター、今年は体重別』の画像

確かに野手の様なずんぐりした体をしてはいたが。松井正さんのトリビアは、味わいが深い。渋い話である。 稲尾和久は打者だった? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞もご覧ください。 195
『稲尾和久は二軍では打者だった!』の画像

阿佐智さんはいい仕事をしている。 二刀流についてサブマリンの大投手は実に味わいのある意見を述べている。 中嶋聡は二人の球を受けていることを思い出した。 二刀流とよく打つ投手はどこが違うか? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントも
『大谷翔平について山田久志はこう言った』の画像

菊池の身体能力の凄さには驚くばかりだ。日米野球でのすごいゴロさばきにはMLB選手も驚いていた。 記録を的確に紹介しているファンサイトを見つけたのでご紹介する。 菊池の守備能力の凄さ 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せく
『遊撃手のように二塁を守る菊池涼介』の画像

私も最近のNumberはどうしたのか?と思っていたのだ。ブログ主は過去のNumberの傾向と最近の3冊について、論じている。 この視点は素晴らしいかも!
『Numberの変』の画像

堂々たるマウンドさばき、キレ味抜群のスライダー。高校時代から「あれはエースになる」と言っていた人が結構いた。 今、クローザーをしているが、確かにもったいない気もする。 豊浦彰太郎さんは松井裕樹を先発で使ってほしいらしい 私のサイトにお越しいただき、あり
『松井裕樹は先発か、救援か』の画像

WBCの間の年に開かれる国際大会。12か国で行われるが、やる気があるのは侍ジャパンくらい。韓国は野球がオリンピック種目で無くなったとたん、一気にやる気が無くなったようで、まだどんなチームを作るのかも考えていないようだ。 MLBも選手を派遣しないようだから、寂しい
『プレミア12、今秋あるの知ってました?』の画像

蛭間記者と野球人.comさんが、マーリンズの監督交代劇をとりあげている。あっちの人事は日本よりも軽くてドラスティックだ。 マーリンズ監督解任をどう見るか 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS
『マーリンズ、素人監督をどうみるか』の画像

巨人の捕手は難しい。育てるためには試合に出さなければならないが、勝つためにはそんな悠長なことは言っていられない。小林の二軍落ちも、そういう台所事情による。 昔から大物と言われて大成しなかった捕手はたくさんいたものだ。松井正さんが巨人捕手の二軍成績を紹介。
『巨人の控え捕手の悲哀』の画像

ファン・フランシスコを獲得した責任を取って、原沢敦GMが解任されたというのは説得力がある。 巨人GM交替は何のため? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞もご覧ください。 1964年高橋重行
『「バックスクリーンの下で」さん、巨人GM交替の原因を探る』の画像

いろいろリンクを飛んで見ていただかないといけないが、shibakawaさんの指摘は重要だ。 安楽智大は二軍でトミー・ジョン手術必至と言うフォームで投げ続けている。何とかならないのか。 安楽智大のフォームがショッキング 私のサイトにお越しいただき、ありがとうござい
『安楽智大はやっぱり心配だ』の画像

いろんな事情があるのだろうが、又吉は去年から本当によくやっていた。シリコンバレー氏の見るとおりである。中日は、また“浅尾二世”を作る気なのだろうか。 無期限再調整命令、だそうだが、起用した指導者に責任はないのだろうか。 又吉が可哀想だ 私のサイトにお越
『又吉克樹の二軍降格に思う』の画像

KBOで起こった珍事を松井正さんが取り上げている。 変則シフトも極まれり、ということだが、これが許されれば、野球は変質してしまう。 ちょっと待った! 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞
『捕手の後ろに三塁手?』の画像

報知新聞、蛭間さんが「激ペン」で書いておられる。王貞治の出場率の高さについて。 今、このコラムは蛭間さんが適任だと思う。辛口だが野球選手への愛情にあふれている。 王貞治の本当の偉大さは… アルトゥーベはいいやつだ! 私のサイトにお越しいただき、ありがと
『「休まない」ことの難しさ、偉大さ』の画像

最近は、他球団の選手同士が語らって自主トレをすることもある。また海外のリゾート誌へグループで行くことも多い。 巨人の故障者続出の背景に、こうした風潮があるのではないか、という鋭い指摘。 巨人、自主トレは遊びなのか? http://kawaraban.blog.jp/archives/10272
『海外自主トレには問題あり』の画像

阪神は今どん底。不振のメッセンジャーとマートンへの風当たりがきついが、彼らがいたからチームは勝ってきたことを考えれば手のひら返しは不当だろう。阪神ファンの度量の見せ所かも知れない。 ちな虎、不振の阪神外国人をかばう 私のサイトにお越しいただき、ありが
『ちな虎、マートンとメッセンジャーをかばう』の画像

1950年代までは球団によって二軍はあったりなかったりした。離合集散もあったし、リーグ戦もそれほど多くはなかった。その時代の貴重な記録。 阪神の二軍は何年から? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシ
『阪神タイガースの二軍史』の画像

日米通算でから騒ぎするメディアは多いが、谷繁の大記録をMLBと比較して論ずるようなメディアは数えるほどしかない。 日本はとにかくタフな捕手が多い。これは野村克也以来の伝統だろう。 捕手の3000試合出場はどれだけすごいか? 私のサイトにお越しいただき、ありが
『谷繁元信3000試合の価値』の画像

今季は、高年俸の選手の故障、不振が目立つ。蛭間記者がそれを指摘。確かに、顕著な傾向だ。 年俸査定を見直すべき時が来ているかもしれない。 働かない高給取り 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックST
『コストパフォーマンスが悪すぎる!』の画像

関西人の私には「巨人の星」の舞台として知っているだけだが、こんな河川敷でプロ野球選手が練習や試合をしていたのだと思うと今昔の感がある。 昔の二軍は大変だった。 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ ク
『巨人軍旧多摩川グランドは今、どうなっているか?』の画像

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