野球の記録で話したい イメージ画像

野球ブログ瓦版!

今年MLBに挑戦して20年になる野茂英雄だ。 「バックスクリーンの下で」さんが、この大乱調について「一人相撲」でふれている。 野茂の度外れたスケール 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞も
『9回完投8奪三振16与四球自責点3って誰だ?』の画像

確かにそうだ。戯れに作ってみよう。 「凄腕のやとわれママ 相川亮二」 「一振り戦国大名 小笠原道大」 「マイルドヤンキー・スラッガー中田翔」 大したことないね。「ちな虎」の方が上手だ!旧聞になったが藤浪ブラッシュボールについての見解も必読。 「ちな虎」の卓
『「ちな虎」野球選手は「二つ名」がついて一人前』の画像

豊浦彰太郎さんの的確な説明。日本とは大きく異なるニュアンスで、イチローの日米通算記録を評価しているのだ。ぜひお読みいただきたい。 日米通算記録を考察 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS
『日米通算記録、アメリカはどう見ているか』の画像

田中将大のDL入りはMLBでも大きな話題になっているが、このところのDL入り選手の増加の背景にはいろいろな事情があるようだ。 蛭間記者と野球人.comさんがそのあたりの事情に触れている。 エースの離脱が続くMLB DL入りは適切か?過保護か? 私のサイトにお越しいただ
『増え続けているDL入りの背景』の画像

祝、今季初本塁打。 イチローの得点の意味するもの、そしてマーリンズでのイチローの存在意義。イチローファンとしては興味深い内容だ。 蛭間記者が見る「イチローの得点の価値」 イチローのマーリンズにおける存在意義 私のサイトにお越しいただき、ありがとうござい
『イチローの価値についての考察』の画像

この間のブラッシュボール事件で、私も真っ先に頭に浮かんだのが東尾修だ。あの投手は謝るどころか、文句をつけた打者を反対に威嚇した。あれはなかなかの見ものだった。 「バックスクリーンの下で」さんも藤浪事件に言及 私のサイトにお越しいただき、ありがとうござい
『藤浪・黒田事件、東尾修ならどうなっていたか?』の画像

予告先発になった今は絶滅した「幻のポジション」偵察要員について、松井正さんがトリビアな記録を掘り起こしてきた。 もはや死語“あて馬” 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞もご覧ください
『“生涯一あて馬”』の画像

「ちな虎」さんが格好の良い答えを出している。 背中に蹴りを入れられる可能性はあるけども。 「ちな虎」は、あのブラッシュボールをどう見たか? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS鑑賞もご覧
『黒田の怒りを鎮めるために、藤浪はどうすればよかったのか?』の画像

これでピンとくる人もこない人もいるだろうが、パーソナルピッチングコーチは野球と言うスポーツの奥深さを教えてくれる。 バックナンバーを読み返すと、本当にいろんな知識が身に付く。良いブログだと思う。 パーソナルピッチングコーチの様々な教え 私のサイトにお越
『雨で濡れたボールをパンツで拭いてはいませんか?』の画像

オオトラさんは阪神ファンで写真4コマでブログを更新していたが、今はオリックスファンに。平野の移籍が影響しているのだろうか?スカパー!の12球団プロ野球セットのCMのコピーを「添削」している。例えば巨人はこれ! 12球団コピーを添削!秀逸 こういうのもっとやっ
『これ読んでほしい』の画像

松井正さんの記事でもわかるように、大田は左足肉離れが治って2軍で元気にプレーしている。 4番は「一番マシな打者」に打たせる打順ではなく、実績に乏しくともその資質のある選手に打たせるべきだ。 大田泰示は2軍で打っている 私のサイトにお越しいただき、ありがとう
『巨人の4番は大田泰示だ!』の画像

こういう気が利いたコラム、もっと評価されてもいいと思うのだが。 「根性だ」「やる気だ」だけでない野球の味がにじみ出ている カーマンのコメントリストは傑作だ。 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシッ
『「バックスクリーンの下で」さん、カーマンのコメントリストは必読』の画像

阿佐智さんは、グリエル騒動の最中にキューバにいた。ニアミスだったようだが、キューバの貧しい現況がグリエルの様な選手を生んだという一面はあろう。冒険の様な旅だったようだ。 キューバ野球の「今」 韓国、台湾もプロ野球開幕。いろいろな話題 韓国、台湾野球の今
『キューバ野球はどうなっているのか?』の画像

また快調なブログが戻ってきた。勝ってぼやき、負けてぼやく、阪神ファンの習性を見事に表している。 マートンは、不調になるとわがままを言うという印象があるが、それにも根拠はあるのだ。 マートンの不振は意外なことが原因か? 私のサイトにお越しいただき、ありが
『「ちな虎」マートンのわがままに理解を示す』の画像

パーソナル・ピッチングコーチから見れば、トミー・ジョン手術には、一定の「原因」があったのだ。これ是非読んでいただきたい。 トミー・ジョン手術の本当の原因は? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシッ
『トミー・ジョン手術に関する卓見』の画像

ダルビッシュ有のツイッター革命のブログ主は、トミー・ジョン手術にショックを受けて寝込んでしまったが、気を取り直してリハビリ中のツイッターも追いかけるとのこと。 発破をかけた甲斐があった。ダルはネット上では今も生き生きとリハビリしている。 久々に、ダルビッ
『朗報、ダルビッシュのリハビリも追いかける!』の画像

高木が記録を更新した時、メディアはどれくらい騒ぐのか。 それにしても松井正さんの二軍話は尽きない。この話も実に味わい深い。 隠れた大投手登場か?   私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ クラシックSTATS
『高木京介が続けている“大記録”』の画像

「バックスクリーンの下で」さんが紹介している。それに比べれば昨日のオスーナの遅刻など可愛いものだ。 今も昔も自己管理ができない「野球馬鹿」はいるものだが。 「バックスクリーンの下で」さん、敵を褒める 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜ
『突如、失踪した野球選手がいた!』の画像

昨日お目に掛かった「ちな虎」さんはやはり、言葉の職人だった。イメージよりもごっつかったが、面白そうな人だった。 敗けだすとだんだん目が泳いでいるような言葉が増える。これがよろしい。 負けて覚えるトラキチの妙味 私のサイトにお越しいただき、ありがとうご
『負けが込むと面白くなる阪神ファン』の画像

当サイトの読者なら、その意義がお分かりいただけるだろう。 松井正さんが言及している。投手のSTATSを見ていただきたい。分厚くなって興味深い数字を見ることができる。黒田博樹は今季、早くも2安打1打点。 小さくて大きな事件 私のサイトにお越しいただき、ありがとう
『投手の打撃成績が、NPB公式サイトに掲載される』の画像

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