野球の記録で話したい イメージ画像

野球ブログ瓦版!

2015年の契約更改時に「3年連続二けた勝利とチーム優勝を達成したら、MLBに行く」といったそうだ。制球力がなくて、やたら無駄球が多い上に球速も大したことない左腕だ。そもそも3年連続二けた勝利とチーム優勝も、難しそうだ。なんだかなあ・・・ 菊池雄星がMLB挑戦?
『菊池雄星がMLBに行くって言ってもなあ』の画像

蛭間豊章記者の「野球殿堂記者投票の考察」も、いよいよ近年になってきた。 三冠王にどのランディ・バースがプレイヤー表彰リストから消えて12年になる。エキスパート表彰はどうなのか? 2003年から2007年の殿堂入り表彰 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございま
『2004年、ランディ・バース、プレイヤー表彰リストから消える』の画像

おかしなことの多かった、野球殿堂入りの表彰基準だが、21世紀に入って改革が進んだ。 しかし、蛭間豊章記者は鋭く矛盾をついている。 野球殿堂記者投票への考察 いよいよ21世紀 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓
『21世紀に入ったころの野球殿堂入り表彰』の画像

アメリカの野球界が内向きになろうとしているように思える中、日中韓がまた交流戦を計画しているという。 当サイトの読者は日米以外の野球にあまり関心がないように思えるが、野球の未来を考えれば「国際化」は必須の課題だ。 ぜひ、日本が主導して、永続的、本格的な「ア
『アジアで交流戦?』の画像

こーじ苑さんは、子供たちのキックベースボールの指導をしている。野球の動きとは違うかもしれないが、これ、ルールや楽しさを教えるうえではいいんじゃないかな。 キックベースボールも野球の普及だ 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメント
『キックベースボールという遊び』の画像

NPBで675試合、MLBで83試合、救援登板ばかりしていた五十嵐亮太がメキシコで先発したという。 そのわけは「勘違い」!メキシコは偉大だ。 勘違いで先発登板? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発売中!
『五十嵐亮太が先発したわけ』の画像

こういうファンの思い入れたっぷりの文章は素晴らしい。数字的な根拠も具体的に示しているし、説得力がある。そのうえで「熱」もあるのだ。 (盗用とのご指摘があり、当該ブログの紹介をすべて削除しました。ご指摘感謝します) 私のサイトにお越しいただき、ありがとう
『今年の菊池涼介はよくやった!』の画像

FA選手を3人もとるなど、久々に爆買いした巨人だが、その戦力を使いこなすには、経験が必要。高橋由伸監督には疑問符が付くということだ。 大型補強は高橋由伸監督には重荷? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好
『高橋監督は大戦力を使いこなせるか?』の画像

確かに、ヤンキースはこのところさえない。斜陽気味の大物がのさばっている。A-RODを切って、タシェアラもやめたが、まだCCがいる。さらに1年契約でマット・ホリディがやってきた。すべてぜいたく性の姓とは言わないが、よく文句も言わずやっていると思う。 ぜいたく税に
『ヤンキースの不振はぜいたく税のせい?』の画像

こーじ苑さんの的確な指摘には、いつも感心する。 確かに西武は、救援投手がこころもとない。そういう体質なのかとも思う。 ライオンズの弱点はブルペン? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発売中!
『西武ライオンズの弱点は?』の画像

FAになった田澤純一は、他の選手と異なり、NPB入りが困難な状況にある。非人道的とさえいえるこのルールを、NPB側はまだ続けるのか。「バックスクリーンの下で」さんが鋭く指摘している。 田澤ルールは悪法である 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜ
『田澤ルールは適用されるのか?』の画像

FAで出ていかれるばっかりじゃないか、ということは認めつつも、西武は安易なマネーゲームには乗らないと擁護するのは「バックスクリーンの下で」さん。西武ファンが高じて西武沿線に引っ越した筋金入りだ。 西武にだっていいところはある 私のサイトにお越しいただき
『西武はだめじゃない、かも』の画像

大友一仁さんが、鋭い指摘。 西武からの人材流出が止まらないのは「本気で優勝を目指さない」体質によるという。 西武はそんなに魅力がないのか? 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発売中!
『西武からのFA流出が止まらない』の画像

こーじ苑さんが指摘している。 打線でいえば「圧倒的な戦力」という評判を球団自身も信じてしまったのかもしれない。 ソフトバンクの敗因の一つは外国人選手 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発売中!
『ソフトバンクがしなかったこと』の画像

豊浦正太郎さんも言っているように、外国人枠をめぐる国際的なビジネス環境がどうなっているのか、ちゃんと理解しているNPBオーナーはいなかったのだろう。「生物学的」とは、言いえて妙だ。 外国人枠撤廃への拒否反応は本能 私のサイトにお越しいただき、ありがとうご
『外国人選手枠撤廃に反対するのは生物学的不安感?』の画像

マウンドに手を当てて長く祈った黒田博樹、多くの人に深い感銘を与えたようだ。 残念なことに私はその一人ではないが、堀治喜さんのブログ。 黒田博樹の32秒の意味するもの 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せください! ↓ 好評発
『黒田博樹の惜別のセレモニーを堀治喜はこう見た』の画像

「野球ブログ瓦版」の更新が滞っている。ブロガー各氏の更新頻度が落ちているのがつらい。ブログを書くのは大変だ。しかし、「バックスクリーンの下で」氏はコンスタントに更新中。このブログは、まさに我が意を得たり。黒田博樹の「引退発表」への違和感を見事に説明して
『野球は筋書きのないドラマでなくては・・・』の画像

ずいぶん古いブログだが、こーじ苑さんに、格好の記事があるので紹介したい。 小さな球団でも、「うちの球団がある」ということは、決して小さなことではない。 独立リーグが地元にあること! 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます。ぜひコメントもお寄せ
『独立リーグがわが町にある"実感"』の画像

75年選抜で、原辰徳と談笑していたシーンは今も鮮明だ。二枚目風の原辰徳に対し、杉村はがっちりとしていかにも田舎の高校球児らしかった。その杉村は今、トリプル3山田哲人の師匠なのだ。 山田哲人の影に杉村繁あり 私のサイトにお越しいただき、ありがとうございます
『杉村繁を覚えているか』の画像

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