この投手もギルメットと同じ位置づけだが、もう少し期待感が高いように感じる。
2016NPB
ヤクルト、右腕救援、プレストン・ギルメットを獲得。
投手陣が不安なヤクルトだが、先発外国人という高望みはせず、救援でまた右腕を獲得した。
大谷翔平、来オフポスティングという噂、無きにしも非ず
本人がぽろっと漏らしたこともあって、その可能性が取りざたされるようになった。大谷はその後、否定したが確かに来オフが売り時かもしれない。
バレンティン残留はまあ良い選択ではないかと。
ヤクルトはバレンティンと年俸300万ドル+出来高で1年契約を結んだ。
広島東洋カープは「活きた金」を使おう
朝日新聞 25年ぶりのリーグ優勝を果たしたプロ野球の広島カープは21日、地元の広島市に5億円を寄付したと発表した。長年応援してくれた市民への恩返しという。活用法については市と話し合い、少年野球に使用できるスポーツ広場の整備に4億円、世界遺産・原爆ドームの
オリックス・バファローズはなぜ今一つなのか?
あれほどあかんと言ったのに、糸井嘉男は阪神に行くそうだ。もちろん、私に何の影響力があるはずもないが。出ていきたくなるほど、オリックスというチームは中途半端で、魅力がないのも事実だ。
松坂大輔に必要なのは気分転換の武者修行ではないように思う。
サンスポ 今オフのウインターリーグ参加を志願していたソフトバンク・松坂大輔投手(36)が、プエルトリコのカロリーナ・ヒガンテスに所属することが19日、分かった。リーグ広報がサンケイスポーツの取材に「カロリーナと松坂が合意したのは事実。選手登録は彼がプエル
村田透、日本ハムに。
ほとんど注目されなかったが、下から上がってMLBで投げた稀有な日本人投手だ。
「野球の味方」とはどういうことか?
「野球の味方」という言葉は、私ではなく高知新聞編集委員の掛水雅彦さんが、記事の中で言った言葉だ。
千葉ロッテはマット・ダフィーを獲得。
報知 アストロズのマット・ダフィー獲得へ!新人王2位と同姓同名の“じゃないほう” ロッテが新外国人として今季アストロズなどでプレーしたマット・ダフィー内野手(27)=190センチ、97キロ、右投右打=を獲得することが15日、分かった。現地の複数のメディア
ヤクルト、ディーン・グリーンを獲得
サンスポ ヤクルトは14日、今季米大リーグ、タイガース傘下の3Aトレドなどでプレーしたディーン・グリーン内野手(27)=193センチ、115キロ、右投げ左打ち=を獲得したと発表した。年俸5000万円プラス出来高払いの1年契約で、背番号は40。
外国人打者年俸ランキング
NPBには、今年、34人の外国人打者がいた。これを年俸順に並べてみよう。
セ・リーグPR1位は菅野智之
続いてセ・リーグのPRを見ていこう。 リーグ防御率から、その選手の防御率を差し引いて、その数値に投球回数をかけて9で割ったものだ。 防御率に基づいているため、点を取られても長い回を投げるイニングイータータイプには不利、故障がちでも防御率が良い投手が上位に来る
パ・リーグPR1位は大谷翔平
続いて投手をPR(Pitching Run)でランキングする。この数値はRCほど信頼性が高いわけではない。
外国人枠の撤廃は、一応賛成だけども
時事通信 プロ野球楽天の三木谷浩史オーナーが14日、都内で開かれたオーナー会議で、外国人枠の撤廃を提言した。「プロ野球は興行。選手が日本人か外国人かは関係なく、最高のプレーを見せるのがわれわれのミッション。世界レベルのリーグをつくるとなると国籍は関係ない
セ・リーグRC1位は筒香嘉智
RCの数値を見ていくと、今季のセはパよりもはるかに打高にふれていたように見える。ただ、これはさらに検討が必要だろう。
パ・リーグRC1位は柳田悠岐
RCは、もう古いとか、いろいろ言われるが、安打から犠打犠飛、盗塁、四死球までの総合指標としてはなかなか優れていると思う。改良タイプも出ているが、並んでいる結果を見ると、さして変えなければならない必要性を覚えない。
侍ジャパンはエースもクローザーも不在 投手編
侍ジャパンのテストマッチ、打者以上に不安を感じさせたのは投手陣だった。二流の打線相手にここまで打ち込まれるとは。
森本 潔 NPB1000本安打列伝 45
中日時代の写真なのは残念。 実直そうな選手が多かった阪急で、一人異彩を放っていた。 森本潔、全本塁打一覧|本塁打大全
トライアウトに出場した野手 その3
ここにも二刀流がいたのだが。有名野球人の縁戚も。



















