いやさ、今日はマエケンともども大ショックだった。
2016MLB
田澤純一も、中4日で調整登板。
5/10に登板。2日連続でアスレチックスから13点取っている。楽勝の状況で調整登板。
上原浩治、中7日で調整登板。
5/4以来の登板。この間チームは5勝2敗だが、僅差の勝負が少なかった。
速球がなくなった田中将大、7回3発6失点|2016MLB
5月に入ってからの田中将大は93MHP(150km/h)超の球は投げていない。
ブライス・ハーパー1試合7四死球
ア・リーグのマイク・トラウトと、ナ・リーグのブライス・ハーパーは、今、最も優秀な、価値の高い選手だとされている。
岩隈久志、5回3失点で4敗目|2016MLB
昨日の岩隈は、滑り出しこそよかったが、調子は悪かった。
ここ2試合の上原浩治|2016MLB
田澤の調整登板以降、上原と田澤は同じ試合で投げていない。彼も失点している。
ここ3試合の田澤純一|2016MLB
救援投手の過酷さとは、何球投げた、何イニング投げたではないところだろう。ただ1度の失敗が深い傷になりかねないことだと思う。
ダルビッシュ、2回目の登板もおさらいしておく|2016MLB
AAAのラウンドロック・エクスプレスで投げた。田中賢介や建山義紀など、日本ハムに縁の深い投手がプレーしたチームでもある。背番号、前回登板は11だったが、今回は75。
マエケンの課題も一発、6回自責点2も勝ち星つかず|2016MLB
強打のブルージェイズとのインターリーグ。前田健太も慎重に投げていた。
田中将大、8回0封も白星つかず|2016MLB
球速が150km/hを超えた球はなかったが、今季一番の出来だった。
岩隈久志、開幕1か月目にして初勝利|2016MLB
まだ不安定なところもあったが、本来の投球がよみがえってきた。
ダルビッシュ有、復帰初登板を押さえておく|2016MLB
素晴らしい復帰戦だったのは確かだったが、実戦から遠ざかっていることをうかがわせる内容でもあった。
上原浩治、目の覚めるような8回、そしてオルティーズの1発|2016MLB
同点に追いついた8回、上原がマウンドへ。
田中将大、勝っておかしくない試合で白星つかず|2016MLB
いやー、皆さん、野球って本当に面白いですね。と言う試合だった。伝統の一戦。
マエケン、不運もあって6.2回自責点4初黒星|2016MLB
昨日、オンタイムで挙げようと思ったが、笠原逮捕でそっちを優先した。マエケン初黒星だが、決して調子が悪かったとは思わない。
岩隈久志、全くの不調で0勝3敗|2016MLB
昨日の岩隈久志は、珍しいほど調子が悪かった。
デビッド・オルティーズへの歓声|2016MLB
今日、ボストン・レッドソックスはインターリーグでアトランタ・ブレーブスと対戦した。
ここ3試合の田澤、上原|2016MLB
4月18日に内野安打1本で自責点4を食らった上原が復活したのは喜ばしい。
ただいまマエケン、ナ・リーグ防御率1位|2016MLB
ぬか喜びをさせていただく。4/23終了時点で、前田健太はナ・リーグ防御率1位である。



















