昨年は、キャリア最多の75試合に投げた。その反動が今年になってきたようだ。
2019MLB
牧田和久が帰ってくる
日刊スポーツ パドレス傘下のマイナー3Aエルパソの牧田和久投手(34)は2日、2年契約の2年目だった今季のマイナーでの全日程を終え、今後について「全く決まっていない。(日本のプロ野球も)視野には入れている」と明らかにした。
目立たないダルビッシュの「V字回復」
トミー・ジョン手術や様々な故障を乗り越えて、ここまで見事な復活をした投手はいないのではないか。しかしダルビッシュの今季成績はトータルでは平凡なものだ。
MLBホームランダービー 過去5年の推移
MLBはどんどん変わっていく。進化していく。ホームランダービーを見てもそれを感じる。
ゲレーロJrとピーダーソンの死闘
いや、DAZNですごいものを見せていただいた。インディアンスの本拠地、プログレッシブ・フィールドでのホームランダービー、セミファイナルのブラディミール・ゲレーロと、ジョック・ピーダーソンの対決だ。
DH大谷翔平の評価
今年5月からMLBでの登録は、投手ではなくDHになっている。同じ登録の選手の成績を比較。
大谷翔平、全本塁打
今年の大谷翔平の好調の背景には「評価が定まった」ことがあるかもしれない。
調子に乗る大谷翔平、今日が25回目の誕生日
今日の第1打席でも安打を打った。いや、「一刀流でいけば」という声もわかる。
ウィルキン・カスティーヨ、10年ぶりにメジャー昇格
こういうのが、MLBのいいところだと思う。
牧田和久、40人枠外れる。
どうやら、牧田の冒険はこれで終わりになるのではないか。
田中将大、MLB4回目の完封勝利
だんだん良くなってきているという手ごたえはあったが、大したものだ。
身びいき報道をどう考えるか?
大谷翔平は、本当に日本と同じように有名なのか、みんなが注目しているのか、そういうことが気になることがある。
なかなか責任投手になれないダルビッシュ
ちょっと不思議な記録が続いている。9試合連続して勝敗つかずだ。
大谷翔平にかかればサイクルヒットなんて簡単だ
6月8日に菊池雄星からホームランを打ったあたりから、なんかやりそうな予感はあった。
大谷翔平に沈められた菊池雄星
ここまで明暗が分かれるとは思わなかった。
「父親リスト」
スポニチ ヤンキースは8日、田中将大投手(30)が産休制度となる「父親リスト」入りしたと発表した。同制度は最大3日間、一時離脱が可能となる。 (中略)同制度はドジャース・前田も昨年7月に利用している。
クレイグ・キンブレル、ようやくカブスへ
いくらいい条件での移籍を求めていても、投げられないのでは、仕方がないだろう。
北方悠誠、ドジャースに
メディカルチェックにパスしたようだ。
ソフトバンクが獲得するカーター・スチュワートという投手
日刊スポーツ ソフトバンクが異例の新外国人補強を進めていることが21日、明らかになった。昨年のMLBドラフトで1巡目(全体8位)指名を受けた大物有望株カーター・スチュワート投手(19=東フロリダ州立短大)と契約交渉を行っていることが判明。今年6月のMLBドラフトでも
大谷翔平はガッツポーズなんかしなかった!
久々の大谷の一発を何度も見ていて「やっぱり」と思った。



















