新庄剛志監督は今季を「トライアウトシーズン」と位置付けて采配をした、それが選手成績にどう反映されているかを見る。まずは投手
2020NPB
ベストナイン、ゴールデングラブを検証する パ二塁手
セ・リーグと違ってパには「この二塁手」という存在もいない印象だ。
巨人の大人買い その2エリック・テームズ
こちらの方が先に決まったようだ。長打力には定評があったが、粗い打者ではある。
巨人の大人買い その1ジャスティン・スモーク
まさかこんな補強をするとは思わなかった。馬鹿じゃなかろか、と思ってしまう。
「最低広島」と母の戦い
このサイトでも、特定球団について批判すると「批判をするな」というコメントが結構来る。最近の大野雄大に関するブログでも、自称中日ファンから無理筋の抗議を受けたりもした。
斎藤佑樹のじん帯が断裂していた事の意味。
日刊スポーツ 日本ハム斎藤佑樹投手(32)が右肘靱帯(じんたい)を断裂していることが28日、関係者への取材で分かった。日刊スポーツの取材に応じた斎藤は、患部の現状について説明。保存療法を選択した経緯や、リハビリを行う現状を明かした。11年目の来季に向けて、不安
大野雄大の2020年を検証する 下
NPBの今の先発投手で「酷使」されるのは、実は一握りのエース級だけだ。他の先発は中6日、100球で投げている。
大野雄大の2020年を検証する 中
では、大野雄大の2020年の投球のどの部分が問題があったのか?
大野雄大の2020年を検証する 上
「別に優勝にもからんでいないのに、なんで大野や福、祖父江を酷使してんだ」 知り合いの編集者の感想だが、そういう中日ファンもいるのである。
救援投手の「酷使」の問題 上
これ、前から気になっていたのだ。コメントでやり取りするうちに、考えてみようと思った。
投手の肩肘の酷使について
大野雄大について、私がうるさく言うのは「投手の肩肘は消耗品の上に、すぐ壊れる」という定説があるからだ。
プロ野球選手の「プロ」とはどういう意味か
日本のプロアスリートに「プロ意識」があるのかどうか、私はかなり疑問に思っている。
球団経営の「プロ」とは何か
読者のコメントで大野雄大についてやり取りをしているうちに、整理ができた部分があるので書いておきたい。
DH制を導入するくらいなら、死んだほうがましだ
報知新聞が巨人・山口寿一オーナーに取材をしている。
阿部慎之助という指導者
阿部慎之助は2001年にプロ入りした。この時期は、巨人がまだ「特別のチーム」だった最後の時期にあたる。
広島、菊池涼介の守備率100%をどう見るか?
まあ、ゴールデングラブは順当だとは思うが、この記録をして菊池が復活したと見るかどうかは微妙なところだろう。
赤い長野の頼もしさ
11月に入ってからマツダスタジアムで広島ー巨人戦を見た。
巨人が来季DH制導入を主張した根拠
巨人の山口寿一オーナーが、セ・リーグの理事会にDH制導入を提案した文書がなかなか面白い。
480万人で2人?
サンスポ コロナ感染者480万分の2 「新型コロナウイルス連絡会議」での見解は?
41歳になる松坂大輔に何を期待するのか?
共同 西武の渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)が13日、松坂大輔投手(40)と来季の契約で合意したことを明らかにした。米国に滞在している松坂とオンラインで話し合ったといい、正式契約については「今月中には」と説明した。