単なるミーハーの様で申し訳ないが、 誠に喜ばしい。
2020MLB
大谷翔平のマッチョ化の意味するもの
大谷翔平のマッチョ化が話題になっている。例によって張本勲は「だめだよ、プロレスラーじゃないんだから」と批判している。この問題は難しい。
筒香嘉智の夢
メジャー、スプリングトレーニングでの筒香の打撃練習の映像が流れ始めた。
サイン盗みを早く「過ぎたこと」にしたいMLB
MLBアストロズのサイン盗みに関する報道が、処分決定後もくすぶり続けている。MLBコミッショナーにとっては頭の痛い話ではあろう。
加藤豪将の挑戦始まる
野手のスプリングトレーニングは今日あたりから始まる。ヤンキースをマイナーFAになった加藤豪将は、マイアミ・マーリンズのキャンプに招待選手として参加する。
で、やっぱりマエケンはツインズに。
おそらく、契約上の問題で、今回の大型トレードの流れはそう簡単に白紙にできなかったのだろう。何しろボラスがいっちょかみしている。
マエケンのツインズ、なくなる。
契約というのはこういうことがあるわけだ。 スポニチ 4球団が絡む大型トレードは、ツ軍のブラスダー・グラテオル投手(21)の医療リポートを見たレッドソックスが難色を示していた。両軍の間で追加の交換要員の折り合いがつかず、前田のツ軍行きも消滅した。
ムーキー・ベッツ、ドジャースへ
マエケンのツインズ移籍は、MLB的には、ムーキー・ベッツ、ドジャースへ、ということになるだろう。
マエケン、ツインズに。
常々このままでいいのかな?どうするのかな、と思っていた。
トニー・バーネット引退
共同 米大リーグ、レンジャーズやプロ野球ヤクルトなどでプレーしたトニー・バーネット投手(36)が28日、自身のインスタグラムで現役引退を表明した。「夢を実現し、野球選手でいることは名誉だった」とつづった。 NPBから逆輸入した早いケースだっただろう。
カルロス・ベルトランもOUT!
ニューヨーク・メッツのベルトラン新監督も辞任。「サイン盗み」事件は、疑獄のようになってきた。
MLB「サイン盗み」アストロズに厳罰
MLBは、マネジメントも「スポーツ」なのだという印象を持つ。その健全性を感じる。
シンシナティ・レッズ歴代背番号「4」
MLBでは背番号へのこだわりはNPBほどないが、それでも一定の傾向はある。
吉例子年 年男選手総まくり 1972年生まれMLB
MLBで今年48歳になる選手。本人は夢にも「年男」などとは思っていないだろうが。
吉例子年 年男選手総まくり 1984年生まれMLB
MLBで今年36歳になる選手の一覧。相当な大物が含まれている。
吉例子年 年男選手総まくり 1996年生まれMLB
MLBの24歳選手も見ておこう。














