あと「1勝」でセ・リーグの12年ぶりの勝越しが決まるカードだったが、広島は本当に弱かった。
2021NPB
有吉と国吉、2人の「ゆうき」を交換。
名前こそよく似ているし、ともに1991年生まれ(有吉が早生まれ)ではあるが、それ以外はあまり似ていない右腕投手の交換だ。
セは「あと1」、最弱広島にプレッシャーか
昨日も結局3勝3敗、セ・リーグは2つのリードだが、広島の未消化試合が3試合あり、パにも逆転の可能性がわずかながら残っている。
セ2勝リードで最終日へ
延期試合が3つあるが、交流戦は今日が最終日である。
セが再逆転
今年の交流戦はものすごい。セ・リーグは明かに目の色が変わっている。
ついにパが逆転
今年はセの善戦が目立っていたが、最終カードを前についに逆転された。
セ・リーグ1点勝ち越し
今年は本命視されたチームよりも、下馬評が低かったチームの方が健闘している。
原辰徳監督の「趣味の継投」はちょっと…
昨日、緊急事態宣言下で初めて行った京セラドームで、まず驚いたのは、名古屋、バンテリンドームで遭遇した「手打ち師」がいたこと。場所も名古屋とほぼ同じ、三塁側の下段席。望遠レンズで風貌も確認した。間違いない、彼だ。
セ・パついに並ぶ
たまたまではあるが、交流戦に入って巨人の試合ばかり見ている。原監督は本当に必死で勝とうとしている。でもじりじりと詰め寄られて、昨日でついにタイになった。
根尾昂っている?
一時期安打が出ていたし、野球センスがいいことは十分承知だが、打率.177の外野手を打線に加えておく必要があるだろうか。
セは追いつめられつつある
今年の交流戦は、セのホームゲームが前の方に組まれていた。
オコエにもがんばってほしい
最近のNPBには、外見だけを見れば外国人選手なのかと思うような日本人選手が増えている。オコエ瑠偉が代表のようになっているが、オリックスの宗佑磨や日本ハムの万波中正などもそうだ。
面白くない試合
昨日の巨人ー日本ハム戦は無風のままに巨人が完勝した。なぜなら日本ハムが弱すぎたからだ。
いや、すごい試合ではあった
今季のセ・リーグは交流戦で形相が変わっているのではないか。昨日の巨人は必死ではあった。最近の巨人はこんな試合ばかりだ。
ファームにたゆとう、様々な可能性と、諦念と
引き続きプロ野球の観戦を続けている。
門倉健は「失踪」ではなく「失脚」なのだろう
どこで見たかはっきり覚えていないが、いろんなところで門倉健を見ている。ひたすら思ったのは「なんて大きいんだ」ということだ。
実は下り坂だった「打者大谷翔平」
5月の大谷翔平の投打の成績を見て行こう。
2ラウンド目まではセ・リーグの健闘目立つ
18試合制になってから、交流戦のスケジュールは毎週6試合、そして前半はセのホームゲーム、後半はパのホームゲームになっている。
清田育宏擁護論には、怖気が走る。
トミーズ雅 「いや、昔は野球選手と不倫はセットやで。100%とは言わんけど、80%ぐらいの野球選手は地方行ったら不倫してた」と断言。「(他球団は)自由契約やから取れると思うよ。阪神、手挙げてや。おもろいで」
上出来の藤浪晋太郎を見た
「ファーム」とは二軍以下の組織のことを言う。野菜のように選手を育成する目的の組織だから「農園」と言うのだが、MLBの場合、AAAは少し違う。



















