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2021NPB

日刊スポーツ 広島は25日、この日から26日までの広島西武戦(マツダスタジアム)2試合を延期することを発表した。27日西武戦(マツダスタジアム)については実施の準備を進めているという。
『広島交流戦ドタキャンの衝撃』の画像

「謹慎が明けたら、真っ先にあの子のところへ行くんだ」そう思っていたのだろう。そのときに妻子の顔は浮かばなかったのだ。
『清田育宏なあ』の画像

緊急事態宣言中で、600人以上の新規感染者が出ている愛知県だが、地下鉄は結構混みあっている。宣言前とあまり変わらない。私は移動中も試合中も、二重にしたマスクを装着し続けている。何か食べるなんて考えられなくなっている。
『中日ー巨人の好ゲームに「手打ち師」の姿を見た』の画像

「中村剛也と山川穂高は、どう違うのか?」この問いにお悩みの人は多いと思う。当サイトにも1日数千通もの問い合わせがある。
『中村剛也と山川穂高の見分け方』の画像

試合前、グラウンドに田中将大が姿を現すと、観客が集まってきた。やっぱり田中は特別なのだ。田中にとっては故郷兵庫県での凱旋登板だった。
『名勝負ではあった』の画像

涌井秀章の調子が落ち目になっているのは、このころの成績を見ていてもわかる。こういうときベテランは「顔」で投げるのだが、オリックス打線は「顔」を気にしなかった。
『見違えるようなオリックス打線』の画像

昨日、今日と「プロ野球のあばれ観戦」を決行している。NPBにはいろいろ気に入らないことはあるが、感染症対策に関してはやるべき手は打っている。それを応援する意味もあるし、こんなハイシーズンに野球を観ない選択肢はないからだ。
『「若手」がだぶついている感あり、の阪神』の画像

昨年、10完投6完封と記録的な活躍をして沢村賞を獲得した大野雄大。今季は開幕投手を回避するなど、やや出遅れたが投球内容もまだ本調子ではない。田中将大と同い年だが、今季はどこまでいくか。
『完投完封路線をあきらめたか?大野雄大』の画像

MLBから凱旋復帰した田中将大だが、各打者は「攻略できないわけではないな」と思い始めているのではないか。
『案外大したことない?田中将大』の画像

阪神の新人、佐藤輝明と大谷翔平は「佐藤が打てば大谷も打つ」感じで、同じタイミングでスタンドインしているという話がある。本当かどうか、調べてみた。
『佐藤輝明と大谷翔平』の画像

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