ゆったりとしたフォームからずばっと速球が来る。大昔の江川卓を思わせる。これぞ正統派の速球投手だ。
2021NPB
広島交流戦ドタキャンの衝撃
日刊スポーツ 広島は25日、この日から26日までの広島西武戦(マツダスタジアム)2試合を延期することを発表した。27日西武戦(マツダスタジアム)については実施の準備を進めているという。
清田育宏なあ
「謹慎が明けたら、真っ先にあの子のところへ行くんだ」そう思っていたのだろう。そのときに妻子の顔は浮かばなかったのだ。
中日ー巨人の好ゲームに「手打ち師」の姿を見た
緊急事態宣言中で、600人以上の新規感染者が出ている愛知県だが、地下鉄は結構混みあっている。宣言前とあまり変わらない。私は移動中も試合中も、二重にしたマスクを装着し続けている。何か食べるなんて考えられなくなっている。
中村剛也と山川穂高の見分け方
「中村剛也と山川穂高は、どう違うのか?」この問いにお悩みの人は多いと思う。当サイトにも1日数千通もの問い合わせがある。
「終わってる感」がハンパではない日本ハム
まだ横浜を名乗っていたころのベイスターズが似たような空気を漂わせていたことを思い出した。
ホークスの救援陣がめろめろだった
今年3月に西武ライオンズの本拠地改修落成式典と記者内見会に行ってきた。その時の記事はこちら。
リスクは観客席ではなく、ベンチ、ロッカールームに存在する
デイリースポーツ 広島は17日、菊池涼介内野手(31)、小園海斗内野手(20)、正随優弥外野手(25)の3選手が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。
名勝負ではあった
試合前、グラウンドに田中将大が姿を現すと、観客が集まってきた。やっぱり田中は特別なのだ。田中にとっては故郷兵庫県での凱旋登板だった。
見違えるようなオリックス打線
涌井秀章の調子が落ち目になっているのは、このころの成績を見ていてもわかる。こういうときベテランは「顔」で投げるのだが、オリックス打線は「顔」を気にしなかった。
「若手」がだぶついている感あり、の阪神
昨日、今日と「プロ野球のあばれ観戦」を決行している。NPBにはいろいろ気に入らないことはあるが、感染症対策に関してはやるべき手は打っている。それを応援する意味もあるし、こんなハイシーズンに野球を観ない選択肢はないからだ。
背番号「73」シーズン安打数ランキング
いよいよ奥の細道である。選手は延べ6人。安打を打ったのは2人だけ。
完投完封路線をあきらめたか?大野雄大
昨年、10完投6完封と記録的な活躍をして沢村賞を獲得した大野雄大。今季は開幕投手を回避するなど、やや出遅れたが投球内容もまだ本調子ではない。田中将大と同い年だが、今季はどこまでいくか。
去年と同じ感じの涌井秀章
田中将大より2歳年上の涌井秀章は、今季も安定感ある成績を挙げている。
案外大したことない?田中将大
MLBから凱旋復帰した田中将大だが、各打者は「攻略できないわけではないな」と思い始めているのではないか。
佐藤輝明と大谷翔平
阪神の新人、佐藤輝明と大谷翔平は「佐藤が打てば大谷も打つ」感じで、同じタイミングでスタンドインしているという話がある。本当かどうか、調べてみた。
緊急事態宣言延長も、プロ野球は観客入れてやるそうです
プロ野球のことを考えれば、それは良かったと言いたいが、果たしてそういう姿勢で感染防止はできるのか?
レジェンドの「崩壊」パ・リーグ救援投手陣
パ・リーグの救援投手陣も見て行こう。
「復活」が目立つセ・リーグ救援投手陣
セ・リーグでセーブ、ホールドを挙げた投手の成績を見て行こう
「外国人枠」があるのはマイナーリーグである
Numer Webでウィーラーのことを書いて好評をいただいている。彼の愛嬌あるキャラとハッスルプレーを見れば、どこのファンでも好きになるだろう。



















