日刊 ロッテ佐々木朗希投手(19)の2軍調整が最終局面に入った。(中略)直球は最速で155キロをマークした。投球映像を確認した井口資仁監督(46)は「自分の思う通りに球が操れてたかなと思う。もう1回投げて、今月中にどこかでチャンスがあればとは思います」と5月中の1
2021NPB
「やったった!」
予想通り、大谷翔平の打率は下がりつつある。打ちたくて打ちたくて仕方がない打者に、投手は素直なボールを投げてこなくなる。
応援団は戻ってくるか?
森本美行さんと話をしていて「コロナ明けのプロ野球の客層は変質するだろう」という点で意見が一致した。
「タラレバ話」もご存じない!
昨日NumberWebにアップされた もし巨人で投げてたら197勝で名球会直前!? 現役最多173勝・ヤクルト石川雅規の“不運な名投手”データとは をディスるコメントが結構来ている。
無観客試合ではなく日程組み換えを
NPBは緊急事態宣言中の4月26日から5月11日まで、該当する地域を本拠とする巨人、ヤクルト、阪神、オリックスは無観客で試合を行うとした。
山本由伸、今井達也の投げ合い、好ゲーム
昨日のオリックスベンチは静かだった。11日に登録された大下誠一郎が、19日に早くも抹消されたからだ。彼は11打数1安打3三振に終わった。
プロ野球は続行されるのか
私は今日も京セラドームに行く。マスクを二重にして手指の消毒をして球場に向かい、球場でも消毒をして検温の上で入場する。球場内でマスクを外すのは飲食の間だけ、約5分程度。誰とも会話せずに帰ってくる。蔓延防止が発出されて以降、ビールの販売は時間短縮された。
スチュワートJr.一軍初登板
背番号「2」のスチュワートJrが、17日の西武戦に初登板した。
大下誠一郎のがなり声が響いていた京セラドーム
1週間ぶりに電車に乗って京セラドームにロッテ-オリックス戦を観に行った。電車は結構混んでいる。マスクこそしているものの、中、高校生が固まって楽しそうにおしゃべりしているのは、変異体が蔓延する中、ちょっとした恐怖だ。
曲がりなりにも藤浪晋太郎
昨日のDeNA-阪神戦は、佐藤の特大ホームランで湧いたが、藤浪晋太郎は今季3試合目で初勝利を挙げた。
牧って誰?
近々予定していた大阪での親族との昼の会食を中止にした。大阪はそれどころではなくなっている。娘は毎日大阪に通勤している。1年前は休業になったが、今はどんなに感染が広がっても会社は業務を続けている。どうしようもない。ただ感染に気を付けて通常業務をするだけなら
ゲームチェンジャーの存在
NPBから約1週間遅れで、MLBのペナントレースも開幕した。
ソフトバンクの厚みを感じた大阪開幕戦
感染拡大が明らかになった大阪で、オリックスの開幕戦に行ってきた。
藤浪晋太郎と山本由伸の投げ合いは見ごたえあり
来週にはもうプロ野球が開幕しているのだ。だからオリックスも阪神も最終調整になる。
春の緩み
今年のオープン戦観戦は昨日で6試合目、今年はこれで最後だが、京セラドームの空気はこれまでとは一変していた。
うーん!佐野皓大
一昨年のソフトバンク、周東佑京のブレーク以来、「韋駄天」選手の台頭が目立っている。これ、MLBとは全く違う、NPBだけのトレンドだが、面白いなと思っている。
まだ来ない、来ることができない外国人選手
新型コロナ禍によって、外国人選手が日本でプレーするためにはいろいろ手続きが大変になった。
現役選手2000本安打予報
昨年は120試合だったから通算成績では、ちょっと不利になったはずだ。昨シーズン終了時点での現役選手の通算安打数を見て行こう。
ナゴヤ球場 中日-西武はおおざっぱな試合
旧中日球場、今のナゴヤ球場には年に1,2回は行くが、一軍の試合は久々ではあった。
ガンバ大阪に起きたことの意味するもの
ガンバ大阪は3月に入って選手6人、スタッフ2人の新型コロナ感染が分かった。 J1リーグのガンバの試合はここまで2試合が中止、10日からの第3節も中止になる可能性があるとのことだ。



















