毎年のことながら巨人の二軍には、良く知っている打者がたくさんプレーしている。
2022NPB
中村紀洋コーチVS中日首脳陣
中日の中村紀洋打撃コーチの二軍降格について、文春砲が後追いしている。
「身贔屓」という宿痾
もう一度だけ、審判問題について言及しておきたい。 審判のジャッジに血相変えて怒るのは、ほぼ間違いなく贔屓の選手、チームが不利な判定をされたときだ。そういう人間が審判の議論をしている。
スポーツに税金を使うことの是非
例えばプロ野球球団の本拠地球場が、公営、公立であることはよくある。
捕手に問題ありだが盛り上がったファーム戦
熊本の藤崎台や奈良の佐藤薬品など、高校野球の予選を1球場でやる県があるが、和歌山市の紀三井寺球場もその一つ。和歌山県民にとっては高校野球のメッカである。
プロ野球の「審判」に関する問題の「本質」
Number Webに審判の問題について書いた。
宮西尚生は失格?
新庄日本ハムの「かたち」がようやく見えてきた。いいか悪いかは別にして、普通のチームになりつつあるとは思う。
藤浪晋太郎を今一度リリーフに
ファームでは4試合に登板し1勝、14回を投げて自責点1、防御率0.64、もう2軍でやることがないのは明らかである。
1999年度生まれの打者
村上、清宮、安田世代は今年、大卒の同級生が入団してほぼ世代がそろった。昨日時点での成績を見ていこう。
中田翔、年度別、球団別本塁打
42人目とか43人目とか言う記録だ。それほど珍しくないかもしれない。
交流戦5回目のパ全勝
交流戦は、昨日までセの17勝、パ13勝とセがリードしていた。
阪神の最下位は「暫定」ではないかと思えた試合
ロッテは最下位日本ハムとそれほどゲーム差がなくなっている。冒険している余裕はないが、朗希の次には未勝利の佐藤奨真をマウンドに上げた。
虎ユニフォームワッペンの業者はもっと頭を使え
試合のレポートは明日朝にアップするが、昨日、今日と千葉でロッテー阪神戦を見た。連戦を見るときは、三塁側ー一塁側で見るようにしている。
貧打ながら見ごたえがある試合だった。
ZOZOマリンは去年のCS以来である。お客は2.2万人ほどだがこれくらい入っていると賑わい感がある。
杉本裕太郎、復調か?
こういうのって、本当にメンタルなのだろう。(上の写真は2020年のものだが、今とは打撃フォームが違う)
もし球界再編が別の方向に転がったとしたら
2004年の球界再編は、近鉄とオリックスの合併話に端を発した。パではロッテも経営難になり西武との合併も現実的な話になりつつあった。
巨人が勝ったのは気に入らないが、丸は素晴らしい
東京ドームの交流戦、かなり上の席で見た。ドーム球場は上の方から見るに限るのだ。とにかくネットやラインがそこら中に張り巡らされているから。
中村紀洋コーチの「資質」
シーズンが始まってちょうど2か月で、中日が中村紀洋・一軍打撃コーチと二軍打撃担当の波留敏夫コーチの入れ替えを発表した。
3人のスラッガー
交流戦が始まった。今年23歳になる同級生のスラッガー3人の成績が気になっている。
でも、見たかったなあ
野村克也が現役のころのオールスター戦は、日本シリーズと並ぶ数少ない「両リーグ対抗戦」だった。



















