ヤクルトの優勝は遅すぎるくらいだったが、MVPは村上宗隆で間違いないだろう。今年はさらに「村上依存度」が高まっている。
2022NPB
今は強い男なら「何をやっても許される」時代ではない
昨夜、恐らくは新たに読者になったであろう人と、坂本が「やったこと」について議論した。大変疲れたが、昭和の時代的、そして体育会系の人の「人間観」「価値観」にじかに触れたような気がした。
明石健志、引退
ファームの試合で見た印象が強い。
坂本勇人、田中健二朗、源田壮亮
恐らく、文春砲など雑誌メディアにとって、プロ野球選手のプライベートは「入れ食い」状態になっているようだ。
寒打、貧打、ピン打
神宮球場は 29,082人が入り、満員御礼が出た。それくらいファンは盛り上がっているのだが。
示談が成立していればいいのか?と言う問題
元巨人の笠原将生も言っているし、このブログのコメントにも散見されるけど、坂本勇人の問題は当事者同士で「示談」が成立しているようだ、だから周りが騒ぐ必要はないと言う人が結構いる。
夜10時55分から引退セレモニー
糸井嘉男は昨日の阪神ー広島戦で代打で打席に立って左前打を打った。
必死なのは誰か?
台風一過で季節が急に進んで、ハマスタのウィング席はずいぶんと寒かった。
“生殺し”状態の坂本勇人
このところ、坂本勇人が元気がない。9月の通算打率は3割を超えてはいるが、長打は二塁打が1本だけ。19日のDeNA戦では途中交代になった。
日本ハムはきつねダンスだけ?
最下位決定でも楽しそうな日ハムである。昨日は札幌ドームに、きつねダンスの現曲を歌ったイルヴィスという芸人を呼んで大イベントを行った。
山本由伸の完勝
山本由伸が投げる試合は、チームの雰囲気が変わると言う印象だ。
清宮に打たれるとはなあ
今年の日本ハムは新たな二けた本塁打者を3人作った。清宮幸太郎、万波中正、アルカンタラだ。3人とも2割ちょぼちょぼ。思い出したように打つだけの大して怖くない打者ではあった。
能見篤史引退
1970年代生まれの投手は、能見ただ一人となっていた。同級生の石川雅規は1980年1月生まれだ。
小学生の言い草
東スポ パ優勝争いに水差しかねない「あの検査」もう廃止すべきではないか…早急な対応願うばかり
WBSC U18現時点での展開
例年通りと言うか、日本はいつも通りの戦いをしてそろそろ苦戦し始めていると言う印象だ。
三塁強襲安打
今夜の神宮球場、ヤクルトー巨人、5回、1死一塁で坂本勇人の打球が村上宗隆のグラブをはじいて三塁強襲安打になった。
糸井嘉男、引退
スポニチ 阪神・糸井嘉男外野手(41)が今季限りで現役を引退することが12日、分かった。自身の進退について球団側と会談することが今月4日に明らかになっており、熟考を重ねた末、この日までに引退を申し入れたもようだ。近日中に会見が開かれる。
福留孝介、引退表明
1970年代生まれの最後の現役選手だった。偉大な野球人生だったと言える。
救援投手は便利屋ではない
私は救援投手とは、いくら入っているかわからない小銭入れを持って、お賽銭を払い続けている人のようなイメージを持っている。
NPB観客動員、V字回復の途上ではあろうが
NPBの観客動員は、コロナ直前の2019年がピークだった。コロナで激しく落ち込んだが、今年は回復途上だと言えよう。


















